2020年09月27日

Believe and Doubt yourself more than anyone else

 さて今日は日曜日、先週の土曜日?だったか・・・やはり身体が
どっとしているときに、遊び半分で物件をみるべきでないな〜と
猛省しておこう。お客様にのせられて・・・お客様はすこしの
いたずら心だっただろうが、はっきり断るべきであったかな〜

あと、空家をお持ちのお客様・・・常にとはいわないが、やはり
換気は必要。雨戸閉めてこもらせると、いや自分はすごい信じて
いるわけでもないのだが、そういうのもなきにしもあらずかと。

車に塩を入れているのだが、これほんと事故物件に限らず、土地
も建物も生き物なのである。厳密にいって全国そりゃ太古の昔から
考えれば、ほぼ事故物件といっても過言ではないだろうが・・・

ではなぜ史跡・名勝に建物が立たないのか、そりゃ歴史的に価値が
あるからとは思うが、いまだにそういう科学では解明できないもの
もあるわけで。好んで合戦があったところとかいまだに将門伝説が
あるところに建物たてようとはおもわないのが多数だと思う。

実をいうと、今使っているパソコンも進化しはじめ、今やいやもう
少しするとわかるだろうが、感情を持ち始めている?ということも
なきにしもあらずを体感していくことになると思う。

人間がパソコンを支配しているつもりが、パソコンやスマホに支配
されつつある?今、ほんとにパソコンやスマホがもしなくなる生活
を考えてみてはどうだろうか。おそらく大半の人はうろたえると
おもうのである。

今日のお題は、そういう時代だからこその教訓となりそうな気がした
ので書き留めておく。

ビリーブ アンド ダウト ユアセルフ モアザン エニワンエルス
(誰よりも自分を信じ、そして疑え)

ほんとにAIの時代にさしかかってきたな〜と思う。でも人間の想像力
や第六感を鈍らせるのは・・・どうかと目が鈍器になるのもな〜
多少まずいだろ、目が英気で鋭器にならないと

今日はゆっくりと休もう

なんとなく・・・今日は黄泉がえりきいとくか笑

今週見た映画、一に桐に松に藤に、いやこれ以上は書かないでおこう
posted by クール at 06:06| 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2020年09月26日

DUGWAY SHEEPS〜白い羊の目は黒い!〜

 昨日、若干フェーン現象なのか、妙な暑さが残った。
夏の疲れがそろそろ、季節替わりと重なりでてくるのかな〜
というところでもぼちぼちやれることはクリアしたのかと

羊というのは、よく題材にされる動物なのだが、今年は
世界中でコロナが席巻してるわけだが・・・陰謀論で
生物兵器、軍事利用などとまことしやかささやかれている
わけで事の真相は時間だけが答えなのかと

1968年3月17日にアメリカで大量の羊が死んだ事件
があった。当時の大統領ニクソン。スカルバレーの羊殺し
とも呼ばれている。

見ていないので、なんともなのだが化学兵器による記述を
今読んでいる。VXガスの存在も指摘されている。

羊をおこらせたら・・・そりゃ大変。そういうのを聞いた
ことがある。一見、おとなしい感じの動物なのだが、内に
秘めたるものはすさまじいものがあるということなのか。

今年のコロナはダグウェイの羊たちも一枚かんでそうな
気もする。

羊の目はランランと黒いのである。沈黙してはいなかった
のかと

さて今日はこもって書類つくる一日なのかと・・・ぼちぼち
夕方までやればいいか〜休み休みなのである。

今日も「GOGO」なのである。

昨日の夕方なのだが、宮崎に半沢神社というのがテレビで
流れたらしいのだが、これ阿波岐原にある江田神社と
みそぎが池のことなんじゃないかと思ったのだが・・・

明日、最終回みたいでみようと思うが、どうやら百倍返し
でなく、今回は1000倍返しみたいで、鬼を怒らせると
大変だな〜他人事。

予定調和の王道いくんだろうし、最後は半沢直樹が勝って
大団円なのかと思うが、どうなんだろう。

日本人ってかわらず水戸黄門が好きなんだよな〜と思う。

半沢さんは現代の黄門様なのかと。世直しに一役かって
そうな気もする。
posted by クール at 05:49| 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2020年09月25日

ラストファイトは、『カイジ』VS元宝塚歌劇団花組男役トップスター

 昨年、2本の映画を劇場にみにいった。1本目は「ザ・ファブル」
殺し屋の物語「おまえ、何人やった?」のセリフは強烈に覚えた。

2本目は、「蜷川実花」監督の「太宰治と3人の女たち」。2本とも
かなりな「インパクト」があった。2本とも松竹だったような・・・

そして昨晩、蜷川実花監督、主演藤原竜也さん、準主役「おおばかなこ」
クールくんは、ほぼ話面白くない・・・大馬鹿な子に変身するときも
ある。常にか・・・笑、玉城ティナさんのメード姿は萌え〜だよな、
わりとまじにスタイルよすぎだろ・・・脚なげーし

殺し屋の集まるレストランを舞台にした原作平山夢明さん、『Diner』
ディナーでなくダイナー。昨年みた映画2本がミックス?したかな〜
と。配給は、ワーナーだったけど

これぞ、映画と思った。蜷川監督の作品は、これほんとに二極化する
だろうな〜と思う。好きな人は極端に好きだし、嫌いな人は、すごく
嫌うだろうな〜と。映像は、ほんとに綺麗の一言。蜷川さんの名前
通り、花をほんとにうまく使っているというか、これでもか!と
くどいくらいに花を使う。基本、赤黒が好きな人は、血が騒ぐはず?
え〜自分は、当然血が騒ぎまくりでした。

ラストのシーンは、薔薇と桜それに光を、これでもかーこれでもかー
と。ボンベロという役の藤原竜也さんと、無礼図(ブレイズ)役の
真矢みきさんの戦闘シーン、真矢さんシルクハットに全身黒、かっこ
よすぎだろ・・・それも宝塚と同じようにとりまきも全員同じかっこ

藤原竜也さんも、真矢みきさんも役者のなかの役者っていうくらい
上手な人だし、脇もマリヤ役の土屋アンナさんとか、脇役もぜいたく
でした。

「もう!お前は大丈夫だ!自分が自分を求めはじめた」と大馬鹿な子に
さとすシーンはよかったな〜そうなのである。自分を信じであげない
で誰が自分を信じようか。

そしてラストは・・・これは書くのはやめておこう。一番いいとこ
だしな。これ小説のほうがいいらしい。

ということで今日は華の金曜日だが、引きこもりの予定なのである。

今日はみた夢は・・・飲みに誘われるシーンだったな〜血を恨むとき
もあるにはある。昨晩、ほんとに内臓えぐられる感覚は、意外に心地
よかったといえば心地よかった。

今日も「GOGO」なのである。
posted by クール at 05:31| 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2020年09月24日

永遠回帰

 さて、昨日もほぼすこし課題を忘れていたのを省くとぼちぼち
と営業できた。

久々の・・・ぱみゅぱみゅだが、ほんとに大人ぱみゅぱみゅに
なったな〜と感じた。

今日はまずは経済の話から、今年の4月〜6月、例年ならあった
はずの国内での約50兆円が市場から消えたのである。今、普通
に顔してる人だって内心グラグラの人が多いと思う。そしてもうす
ぐ7月〜9月のも公表される。

来年コロナが落ち着くと思ったら〜個人的には甘いと思っている。
さらに厳しくなると感じている。

先の大戦後、ズバリ昭和20年、いや23年あたりになるのか、
まさしくものがあふれている戦後なのかと思う。

歴史はくりかえす。哲学者の中にもこれを解いた人がいる。ドイツ
の哲学者ニーチェは、永遠回帰という表現で日本語でいえばそう
なる。同じことを延々とくりかえす。自分も側からみれば延々と
同じ作業を繰り返ししている仕事という一面もある。

はたからみればお客様に物件みせて、話をして・・・延々同じ作業。

最近は、現場でなくアイティーをつかった軍団にお金までとられる
始末。もはや、これが時代なのかと。末端の田舎の不動産屋でも
ホームページくらいと思い、さすがにそれはしているが、あとは
ほぼ現場だよりだが、もはや時代に後れをとっている?

不動産屋がせっせと稼いだお金を、アイティーを駆使した軍団に
ほんとに・・・お金までとられ、はては一部上場までお世話して
いるのである。すき間のスキマにお金献上とか・・・なんのギャグ
の世界と思うが、アイティーのスピードには、人知もひれ伏す
しかないのかと・・・情報スピードはアイティーだよりなのかと
おそらく賃貸は99.9%インターネットからのものだと思う。

今回の賃貸案件もそうだった。

昨晩、ある映画をみた。いつかみたもの・・・昭和48年に
戦後動乱期の広島を舞台にした映画が爆発的なヒットをした。
人間模様もみれて面白かった。昨晩のは、もっと「ディープ」な
ものをみせてくれた。作者、柚月裕子さん、まったくそういう
世界と無縁?の人だからなのか想像力が豊なのか、はては女性
だからなのか残忍さはえぐかった。

第42回の日本アカデミー賞を総なめにした白石監督の

「孤狼(ころう)の血」バイオレンスとみるか、やはり人間群像
とみるか、刑事二課というのがそそるテイストなのだが、昭和63年
暴対法施行前の広島を舞台にした映画。

二課きってのエースと広島大でたばかりの新米刑事とのやりとり。
最後は新米刑事がエースのお株を奪う以上に成長をとげていくの
だが、松坂桃李さんはいい役者になるよな〜居眠り磐音もよかったし

これはほぼ定番のスタイルだが、まぁ面白かった。

「やられる前にやる!」やはり原爆おとされたところの地域の
遺伝子というのはすさまじいものがある。今だに広島の地域の
結束はすごいと思う。

まさに永遠回帰なのかと。しかもこれもエンドレスでいまだに
と思うところもあるが

「やられた後にやる!」ということもあるわけで、半沢直樹さん
はこのパターンか、百倍返しとかいっているし、平均的な日本人
が香川さん演じる大和田が多数派で、しいて言えば、「鬼」が
半沢さんなのかと。そりゃ〜鬼を怒らせたら大変だわな〜お〜
こわっ、もしくは閻魔大王か?

ご当地にも似たような人がいたような・・・気もしないでもない。

さて、今日は借りてきたラストの日だが、これが今回借りてきた
中で一番のヘビー級なのかと。内臓えぐらるなとみる前から思って
いる。ホラーじゃないところが唯一の救いか。

それを見る前に、仕事なるものをしてみよう・・・来月2日締め切
りのある補助金の書類は週末にしよう

ということで今日も「GOGO」なのである。永遠回帰・・・いつか
きた道をエンドレスで歩くだけなのか、それもまたよしなのかと
posted by クール at 06:36| 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2020年09月23日

汝みずからを知れ!BYソクラテス

 連休最終日・・・どうも前日にみた案件、久々に背筋に
知人が賃貸案件みたいということで、車に塩をのせている
のだが・・・まぁそういう時もあるのが不動産屋なので
ある。

やたら感がよくなるというかいろいろな土地や建物を
みるからなんだろうな〜という気がしている。まぁ「大島
てる」にはのっていない案件なのだが

で、今日は3回目。で前2回と違い、オーソドックスに
哲学といえば、プラトンかソクラテスかなのだが

端的に「汝みずからを知れ」文字通り。自分を知ることが
まずはじめにする事かと。でも意外に自分を知るって
難しいので、一番簡単な方法として、自分が関わる人、
これは得手、不得手関係なく関わる人からしか、自分という
情報は拾えないのである。

相手の表情、言葉などから、自分は「あ〜こういう人間
なんだ!」というのを形づくることができると書いておこう。

あくまで方法論だけ

そして連休最終日、映画をみたのだが、これがよかった。

見た映画は「火花」又吉さんの、これ小説もラストあたりから
涙が止まらなかったのだが、映画もラスト1時間から、わけも
わからず涙が止まらなくなっていた。

小説も映画も先輩は、ラストかなりせつないのだが、小説と違い
後輩の徳永くんは、なんと芸人やめたあと不動産屋ではたら
いていたというのは笑った。

映画も時折、小説の文をストレートにいれていたのだが、

ラストのこれが又吉さんの優しさ、思いやり、生きるポリシー
なんだけど「生きている限りバットエンドはない!」さすがに
心が浄化されたな〜と思った。

「アタミ」の花火大会はぜひ来年みたいと思った。

また小説と違い主題歌がラストに流れるのだが、たけしさんの
「煮込みしかない〜仲見世の〜クジラ屋で〜」ほんとにこれを
書いた又吉さん、監督の板尾さんは天才だなと思った。

汝みずからを知れ!いろいろな思い出はほんとに睫毛に憩うん
だよな〜

さて、雪山にのぞむ心境の毎日ではあるが、連休最終日に「火花」
みたのはほんとによかった。あと借りてる映画、あと2本あるの
だが、かなりヘビー級なのである。

今日も最終は賃貸の内覧をいれている。夕焼け空はみるだろうな〜
秋の夕焼け空はなんとも、いと哀しでいいんだよな〜

とにかく「GOGO」なのである。その知人と知り合ってもう10
年になるのか〜映画と同じで10年の月日が思い出されるといえば
思い出される。
posted by クール at 06:59| 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2020年09月22日

生きる?屍?ゾンビから〜の唯物史観

 昨日も日々是営業だったのかと。限定的ではあったのだが・・・

そして寝る前に「記憶にございません!」という映画をみる。
とても面白かった。記憶障害になった支持率2.3%という
憲政史上初の最低首相の大逆転ストーリー。こういうのは
見てても楽にみれた。

というわけで今日は2回目なのだが、モンドTVで今もやって
るのか知らないがAKB48のアイドルたちもドラマで「ザンビ」
というのをやっていたが、一昨年あたり、ゾンビはサブカルで
けっこうはやっていた。

死んだものがリボーンするのが、ゾンビなのだが、哲学的ゾンビ
という言葉に興味をもったのである。

なんでも2通りのことを例えとするケースが多いのだが、世の中
には「成功も失敗もする人」と「成功も失敗もしない人」に
分かれるという。

今のご時世、残念ながら後者のほうが多いのである。今の若者
の多くは、車を買わない、ブランドものを買わない人が多く
なっているという。働いてもひたすら貯蓄しているという。

ある意味賢いといえば賢いのであるが・・・では、それで世の中
が回るかといえば、それは「NO」というしかないだろう。

身の丈を理解しすぎているのか、世の中を貧相にした輩がわるい
のか・・・わるい言い方すれば哲学的ゾンビと表現されるらしい。

話を発展させ、数年前になるのか資本主義バリバリのアメリカで
一番多く読まれていたのはかのマルクスの「資本論」哲学?経済?
マルクスの説いた「唯物史観」は、経済社会も自然社会と同様な
ものになるという、わかりやすくいえばそう。行き過ぎた資本主義は
哲学的ゾンビによりまだ終焉はしていないが、弱くなっているのは
事実なのかと。コロナもあわさり、それはより顕著になっている。

哲学的ゾンビ、魂の入っていない人類と解釈するらしい。
マニュアル人間もその範疇だろうと思う。

今月のテーマ「悔いなく」おじさん・・・かなり無理して
演出しているが、それも生きてるが故できること。

一度きりの人生、哲学的ゾンビになっている特に若い世代には
いい車にのり、ブランドもの、好きな服をかえる時代にして
いくのが大人の急務のような気もするが・・・これも時代遅れ
の考えなのかな〜

しかし、いいこともあるのだが、宮崎市の若草通り!若い世代
がとても頑張って、今や大半の空き店舗はうまっているので
ある。ほぼ若い世代の店主なのである。

しかし、世の中を貧相?ギスギス?にしたのは・・・一体だれ?
もしくは気づく連中が多いと困る勢力がいるということなのか
そんなにしてまで虚勢をはらなくても・・・張りぼてにみえない
のか?

愛とAIと人そして動物を思いやる心、唯物史観、自然の法則に
逆らったら、それは逆襲くるよな〜と思う。その逆襲の兆候が
コロナにバッタなのかと・・・

ということで

不動産業は・・・クレーム仕事なのだが「記憶にございません」
で乗り切れると非常にいいのだが、これは無理だな笑

今日は休み半分、仕事半分にしておこう
posted by クール at 08:33| 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2020年09月21日

ジェネレーター型人間VSアブソーバー型人間

 昨日は、ゆっくり休めた。とにかく寝た・・・大河途中まで
だったな〜再放送みなきゃ

今日から一週間、ある書き込みをしようと考えた。今コロナの
なか「これからどうなるんだろう?」と迷っている人や既成概念
の崩壊を垣間見る瞬間、いや途上の中でやっぱり哲学的な普遍
原理だけは、学んでおこうと考えた。

その一回目。

ジェネレーター、文字通りプログラミング。自己形成は自分で
できる人。こういうタイプはほっといても人を引き付ける磁石
をもっている。

アブソーバー、吸収とか緩和装置という意味なのだが、これ
人間でいうなら、あまりというか・・・個人的には、今年に
限っていえば、そういうことから避けているきらいもある。
でも、それが心地よいならそれは構わないのであるが
昨年までの、いや最近までこういう部分もあったが気を付ける
ようにしている部分もある。

今風の言葉でいえば「かまちょ」なのかと

今年けっこう気をつけていた部分でもあるな〜限定的だけど

では、このアブソーバーがどういう人かというとズバリ、
「ストーカー気質」これが一番わかりやすい例えなのかと
やたら人に拘るのは、自分の中身を他人で満たしたいから

ただ、ひとつ営業マンは、ある意味この気質がないと成立
しない要素もある。営業マン・・・ある意味、華やかな夢の
国にいる人たちもそういうところはあるが、それはあ・く・
まで商売上といったところか

もっとわかりやすい例えがあるのだが、まず子供はここがスタート
らしい。承認欲求はやはり子供が一番強いのかと

よく人にあった後、気づかれする。これは相手がアブソーバーの
ケースが多い?つまり自分のエネルギーを吸収されていると
考えてもいい。でも、親子に限っていえば、これは魂の継承と
いう面からみてもエネルギーの循環がうまくいっているといえる。

やっかいなのは、これを強奪してく輩なのであるが・・・エンドレス
型承認欲求。これにはまるとエンドレスな地獄ともいえるのかと
「貪欲」ともいうらしい。

かなりな一部を抽出して極論ではあるが、ある意味、的を得ている
かと思った。

さて本質的な自我をみつめたとき、やはりジェネレーター型が増える
ほうが社会的には楽なのかと考える。というよりアイティーの普及
により、これから増えるのだろうと思う。

でも、やはりアイティーが普及すればするほど弊害という言葉を
使っていいのかわからないが・・・マニュアル型人間も増えていく
ような気もするが、それはまた明日にしておこう。

ということで世間は連休なのだが、自分はこれから準備して通常営業
なのである。とはいっても書類つくったり、外回りは限定的なものに
なるだろうが。昨日、ゲオにいって映画を4本ほど借りてきたので
寝る前にみようかと思っている。

今日も「GOGO」なのである。

昨日・・・黒い太陽でなく、白い太陽だったのか・・・がくっ!

まぁ〜これからは白だよな〜どうみても。エースがキングに勝った
のか何かを暗示したな、多分
posted by クール at 06:48| 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2020年09月20日

♪神より給(たま)へし孤独やトラブル〜良薬は『笑顔』かな?〜

 昨日、おとなりの角川、いや門川町にあるとある辰巳(東南)
角地にある物件の内覧をした。

開業はじめよりお世話になっている日向市の工務店さんと
一緒に内覧して頂いた。

映画、そして栄華の世界は春を秋に、秋を春に、朝を夜に、
夜を朝に簡単に変えてしまう世界だと思うのだが・・・

今、今年の春の桜花賞の出馬表をみている。第80回桜花賞。

勝った馬はデアリングダクト、2着の馬はレステンシアなのだが
番号が9番そして17番・・・9月17日はやっぱりドラゴンに
あう日だったのか?

今年、見た映画なかで一番、好きだったのはとある車の会社の
リコール隠しを題材にした「空飛ぶタイヤ」

そして今重ねて秋の訪れを告げるローズSの出馬表をみている。

桜花賞の3着馬、3番スマイルカナ、笑顔のカナ、女の子の名前
・・・今日のローズS3番フアナ

ここでフアナなのだが、スペインの女王、狂女フアナ、カステリーャ
女王と調べたら出ている。亡くなった日が4月12日、桜花賞の日
なのである。

何事も背中合わせ。競馬の出馬表は、ほんとにたまたまなのだろうが
こういう摩訶不思議の世界を時にみせてくれる。

♪CANT SLEEP STARLIGHT NIGHT もう一度連れてっていって
あの世界へ・・・

もうすぐ夜明けなのである。何事も裏表あり、そして背中合わせ
ウソもマコトも背中合わせ。言葉にもオモテウラアリ・・・

ほんとのところは、それぞれのハートがちゃんと教えてくれる。
言葉、KOTONOHA、KOTODAMAはやっぱり深いよな〜

そして・・・それは最終局面すべてひとつに回帰するのかなと

太陽がサンサンと今日は輝くはず?笑、枠でいったら27・・・
番号なら3−13のサンサンになる?笑

フアナは狂女であったけど、可愛い笑顔のある女性でもあったんだ
よな〜さすがJRAこういう、たまたまなのだが・・・演出がにくい
のである。すべて妄想のひとりごとなのである。

♪星が降る寝れない夜に連れて行って〜

もうすぐ朝だな

今日は休もう
posted by クール at 05:54| 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2020年09月19日

「僕の使命は、記憶を消すことだ。」

 暑さ逆戻り?のような昨日ではありましたが、ひさびさに夕方までほぼノンストップで
物件を多く見た。

いつ花開くかわからないこの作業ではありますが、物件はみた数だけなのかと。

今日も内覧作業をいれている。世間は4連休に入ったのか?どんどん秋もこれからが本番なのかと。

しかし、本当にやはりなんといっても身体なのかと思うことに、またもやぶち当たっている。

まぁなるようにしかならないよな〜

なるべく思いが残らないようにと、土地とか建物ってそういうのが無きにしも非ずのところもある。

土地や建物に積み重なった思いと想いが、なくなればと。案外、動かすのってそんなに難しくないような感じもあり。

やっかいなのは人の記憶なのかと。

今日は、そういう気持ちもって内覧してみようかと考えた。

今日もぼちぼち「GO GO」なのである。
posted by クール at 06:44| 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2020年09月18日

♪あの頃と同じ夕焼け空〜あぁ春夏秋と…〜

 昨日もぼちぼち営業できたのかなと。やるべきことはできたのでよかったのかなと。あとは野となれ山となれ!でいいなぁ〜
今日も夕焼け空が見えるまで動き回るだけなのかと思う。

昨日、とりたてて何があったというわけでもなく平凡な一日であったと思う。

もし、なにかがあったとしたら昨日は、いや今日はさしずめ「浦島太郎」にでもなった気分であるというかそういう具合に生きれれば楽だと思う。

玉手箱というのは、時間旅行のことだと思う。

あの頃と同じ夕焼け空なのだろうか?

そうなのだ。全ては夢なのかと、生きてること自体、奇跡の連続。そう思えばいい。

というわけで今日も一日「GO GO」していこう。

乙姫というのは、やっぱりドラゴンだよなーどう考えても

今日も、亀を助けるのみかと
posted by クール at 07:49| 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする