2021年03月22日

真実『一』路の3月


 この世は長い坂道だけど 長さじゃないよ 固さだよ

 人生は

 タンバ リン・凛・麟  丹波・麟?

今週の日曜日に名古屋にある中京競馬場において、春の
短距離決戦の「高松宮記念」が開催される。

短距離、スプリント競争は、一年のうちで春と秋の二回

いずれも、季節の到来を教えてくれる。

ちょうど10年前に、大阪にかえっていって老夫婦の案件
をした。その時の奥方は、香川の高松市の出身であった。

そして、旦那様は、もうこの世にはいないが、その名前は
今年の大河の主人公の名前「栄一」であった。

奥様は女学校出、いまでいうお嬢様なのであった。その時、
物件を買ってくれた業者の会社の会長のルーツは、その
香川の高松にあった。縁あるところに、物件は落ち着く
ようになっているを実感。

そして、今回かなり似ているシーンを見ている。リフレイン
なのか。案件の中身、途中経過はまったく違うが、なんと
なくの雰囲気はかなりシンクロしている。

というわけで、今週のレース非常に楽しみなのだが・・・

真実一路生きたなら、短くたってかまわない、かまわない

今日も元気であるこう

タンバリン・凛・麟 丹波・麟?

うーん 月曜日にしてオチが浮かんでくる展開だな〜

とりあえず、神楽鈴を鳴らしながら頑張っていこう


posted by クール at 07:21| 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする