2020年12月27日

南『十』字に戯れる星に願いを

 今日は有馬記念の日なのである。とても長いこと推理小説を
読んでいる感覚なのだが、今日の午後に結末を迎える。

こういうラストだったら〜綺麗だなと思う。

南十字を囲むのはケンタウロス座。ケンタウロスは、馬の胴体
をもつ人間?

でも、この身体で立派に子供たちを育てという伝説がある。

闘うために、「矢」をもっている。

さてさて、自分は現在のところ、不動産屋!「百」の舌を駆使
して日々闘っているのである。

うーん綺麗にみどり枠に入ったか、隣はクイーンの番号。

黄金の花束をつかむための一番の要因は、なんといってもそれは

「アイ」なんだろうと

昨晩、羽生結弦さんのスケートをみていた。とても綺麗だった。

でも、羽生さんもインタビューのときは、凡人では理解できない
ところも持ち合わせている。「天」才たる所以なのか

さてさて色々考えたのだが、今日の有馬記念どれがかってもおどろ
かないかな〜と思う。

本線、黒緑の枠26、56で抑え枠25まで今年の有馬記念の自分
が予想する結末なのである。

そして来年、3.11が『10』年目を迎える。羽生さんが、昨日
のインタビューでいっていたけど

コロナ禍で苦しんでいない人はいないだろうと。人それぞれ、いろ
んな悩みの中で日々生きている、けど星空を顔上げてみる必要性も
そして、星に願いを

クールくんからのメッセージがあるような気がする。

もし幸運にも「的」中したら・・・ステーキな夢をまず叶えようと
思う。

わりと切実な願いなのである。そして今、南で格闘している案件を
来年、攻略できればとの願いも込めておこう。

今年の有馬記念はどういう風が吹くだろう、ほんとに今年もここまで
無事にこれたこと感謝しておこう。


posted by クール at 10:12| 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする