2020年09月21日

ジェネレーター型人間VSアブソーバー型人間

 昨日は、ゆっくり休めた。とにかく寝た・・・大河途中まで
だったな〜再放送みなきゃ

今日から一週間、ある書き込みをしようと考えた。今コロナの
なか「これからどうなるんだろう?」と迷っている人や既成概念
の崩壊を垣間見る瞬間、いや途上の中でやっぱり哲学的な普遍
原理だけは、学んでおこうと考えた。

その一回目。

ジェネレーター、文字通りプログラミング。自己形成は自分で
できる人。こういうタイプはほっといても人を引き付ける磁石
をもっている。

アブソーバー、吸収とか緩和装置という意味なのだが、これ
人間でいうなら、あまりというか・・・個人的には、今年に
限っていえば、そういうことから避けているきらいもある。
でも、それが心地よいならそれは構わないのであるが
昨年までの、いや最近までこういう部分もあったが気を付ける
ようにしている部分もある。

今風の言葉でいえば「かまちょ」なのかと

今年けっこう気をつけていた部分でもあるな〜限定的だけど

では、このアブソーバーがどういう人かというとズバリ、
「ストーカー気質」これが一番わかりやすい例えなのかと
やたら人に拘るのは、自分の中身を他人で満たしたいから

ただ、ひとつ営業マンは、ある意味この気質がないと成立
しない要素もある。営業マン・・・ある意味、華やかな夢の
国にいる人たちもそういうところはあるが、それはあ・く・
まで商売上といったところか

もっとわかりやすい例えがあるのだが、まず子供はここがスタート
らしい。承認欲求はやはり子供が一番強いのかと

よく人にあった後、気づかれする。これは相手がアブソーバーの
ケースが多い?つまり自分のエネルギーを吸収されていると
考えてもいい。でも、親子に限っていえば、これは魂の継承と
いう面からみてもエネルギーの循環がうまくいっているといえる。

やっかいなのは、これを強奪してく輩なのであるが・・・エンドレス
型承認欲求。これにはまるとエンドレスな地獄ともいえるのかと
「貪欲」ともいうらしい。

かなりな一部を抽出して極論ではあるが、ある意味、的を得ている
かと思った。

さて本質的な自我をみつめたとき、やはりジェネレーター型が増える
ほうが社会的には楽なのかと考える。というよりアイティーの普及
により、これから増えるのだろうと思う。

でも、やはりアイティーが普及すればするほど弊害という言葉を
使っていいのかわからないが・・・マニュアル型人間も増えていく
ような気もするが、それはまた明日にしておこう。

ということで世間は連休なのだが、自分はこれから準備して通常営業
なのである。とはいっても書類つくったり、外回りは限定的なものに
なるだろうが。昨日、ゲオにいって映画を4本ほど借りてきたので
寝る前にみようかと思っている。

今日も「GOGO」なのである。

昨日・・・黒い太陽でなく、白い太陽だったのか・・・がくっ!

まぁ〜これからは白だよな〜どうみても。エースがキングに勝った
のか何かを暗示したな、多分
posted by クール at 06:48| 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする