2020年03月30日

いまここにいる〜高松宮記念をみて〜


 いまここにいる〜キングヘイロー〜

 どの道を選ぼうと
 いつも誰かに追いつけず
 別の誰かに抜き去られ

 それでも落胆はおさえ
 焦りは隠しながら
 ひたむきに進みつづけた

 そして、今ここにいる
 熱望した場所で
 遮るものもなく
 憧れた景色をみている

JRAはG1になるとHPで特集を組んでるのだが、昨日あった高松宮記念
の名馬は「キングヘイロー」この短文の中で端的に人生を教えてくれる

今日朝、夢を何個かみたのだが・・・どの夢にもある人が登場してきた。

一番関心のある人なんだろうな〜潜在意識の中で

やっぱり角松敏生さんの声はいいな・・・今日聴いてるのは「崩壊の前日」

いっぱい殻破って今日も「GO」なのである。

とにかくひたすら前になのである

昨日のレース、1着の馬は斜行で失格、進路をじゃまされた3番スリーダイヤ
トニックが3着になるという憂き目。進路をじゃまされなければ優勝してはず?

人生はなにがおこるかわからない。を再確認できたのかと
posted by クール at 08:30| 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする