2019年12月28日

ペテルギウス超新星爆発の予兆

 今日から3日間で総括しようとおもっていたのだが、ネット
ニュースをみてこれのほうが書き留める気になったのである。

ほぼ御挨拶まわりも月末営業とかさなり残すところあとひとひとつ。

それは30日のラストの日と毎年決めている。

話を戻し、オリオン座のちょうど、正面からみたら左上、オリオン
のからすれば右肩あたりの星、ペテルギウスが超新星爆発の予兆
みたいなのである。

距離は642光年とでていた。つまり642年前に超新星爆発を
しているらしいのである。

今自分たちがみてるのは642年前のもの。過去にタイムトラベリング
できるのが天体観測なのである。

はやくて1年以内という。もしそうなれば昼間でももうひとつの月
みたいものをみれることになるとか。

642年前、日本は南北朝時代、そのときにその星はなくなる運命
であったみたいなのかと。

オリオンの右手には剣があったはず、それはさそりを討つためのもの。

オリオンとさそりはおっかけっこをしているのである。ほんとに
昔の人の想像力のたくましいこと。古代メソポタミア文明?だったか
天空のロマンがひとつ消えていくのかと思うと儚い面もあるよな〜

でもそういう場面にでくわすことができるというのもラッキーと
いうしかない。

ちなみに一番近いのが多分シリウスで8光年だったはず。

シリウス・プロキオン・ペテルギウスの冬の大三角という名称もなく
なるのである。

なんかいい時代にめぐあってるような気もする。前回は1000年ほど
前らしい。平安時代か、1000年ぶり2度目?なのか

南北朝時代の巨星といえばどっちなのか・・・新田?いやいややはり
大楠公(だいなんこう)楠木正成かと

なんとなくなった日は光栄なことにクールホームの免許年月日なの
である。

七度生まれても国に報いん。七生報国という言葉でも知られている。

正一位なのでこれ以上ない栄誉ももっているのである。

というわけで・・・今日は午後から今年最後の打ちっぱなしにいって
ストレス解消といこう。

昨日あたりから、やっと年末か〜という気になってきたのである。

明日から総括しておこう


posted by クール at 06:30| 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする