2019年08月13日

金を鳴らせ〜宅建業法その43〜

 今日の宅建業法

その43

37条書面 契約書

「書面は宅建業者が作成し、宅地建物取引士に記名押印させ
なければならない。交付場所、交付するものの定めはないの
である」

金は天下の廻り者という考えが自分にありすぎるのが少々
いけないところがある。

カレント、流通すべきもの。それが本来の通貨の意味なので
ある。血脈、これもながれるもの

では流れないということがおきればどうなる?それは・・・
澱みくさらせていくだけ。それをもつものにも悪影響
をもたらす

昨年になるのか、ある士業の先生のひとことで、お金に対する
感覚が180度くらいかわったと思う。

道具、その先生は実に道具を大事にしてうまく活用していた。
まるでマジシャン、それも巧みに言葉の真理をついてのものだった。

そういう域に達するのはまだまだだとは思うけど、一歩でも
近づければという思いを今日はもっておこうかと

さて今日は仕事しよう

お盆過ぎに本業の話もあるわけだし、準備をしておこうか

ぼちぼちとやっていこう
posted by クール at 06:45| 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする