2019年07月20日

哀愁の古国府(ふるごう)〜宅建業法その19〜

 昨日、チームマリオのはじめての仕事であった。大分市
古国府とかいて「ふるごう」

昨年末のもう年の瀬にはじめて物件をみにいく。昨日という
日がさだめであったのだろう。多少の紆余曲折はあれど
動くのが必然だったのだろう。

決済1時間前に一番大事な書類がとどく。これがなきゃまさに
なにしにいったかわからないが、届くだろうとおもっていた。

たまに思う。水が流れるようにことがすすむ契約は途中なにが
あっても綺麗にことがなせるのである。

無理がないのである。できうるなら全部こういう感じだとほんとに
ありがたいがそうそうめぐりあわないんだな、これが

古いものは捨てておけばいいのである。また新しいものに会うために

今日の宅建業法

その19

専属専任媒介契約

「依頼者は、依頼した業者以外とは契約できない。また依頼者は
自分で探した人でも契約できないという非常にしばりがきつい
媒介なのである。」

来週はお神輿なのである。

身体ケアしていかないとな・・・

今日もぼちぼちと頑張っていこう!
posted by クール at 07:57| 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする