2019年07月18日

中間試験はひきこもごも〜宅建業法17〜

 今、自分は昼間にある所にいって7人の人とともに
一緒に勉強をしている。すこし面白い取り組みなのだが
7人は自分の分身と捉えている。

まじめな自分、ねたろーな自分、ものぐさな自分、それで
いて粘り強く、けっこう頑張り屋な自分、ちゃっめけの
ある自分、なんでも興味をしめす自分。

7人の人と同調しようとしている。

昨日の中間試験とても面白いデータがとれたのである。

5年前になるのか、自分はとある大先輩と高千穂にある荒立
神社にいき、普段はいれないところにいれさせてもらって
祈願したことがある。

それをおえ宮司とお話。

「敵とよべる人ができて一人前かな〜」と

いやすでにそのとき敵だらけだったのはのちの述懐なのであるが

試験の話をもどすのだが・・・今自分はかなりおとなしめの状態
にはいったのか。もっと闘牙をもたなくてはとおもったのである。

全員がまちがった項目が2つほど「不法行為」に「相殺」そして
ほぼ全員が間違ったのが「定期借地」に「定期借家」テキイは
定期の読み順をかえると「テキイ」になる。敵意がなかったんだな
・・・もっと念をいれなきゃなと

学問の世界もスポーツの世界も根っこの原理は違わないはずなので
ある。みなぎる闘う気力もっとださないとな〜それは相手にではなく
まさしく「克己心」最大の敵は自分の中にいるということ。

ということで宅建業法

その17

保証協会の業務について

「苦情の解決、研修、弁済業務」の3本柱なのである。

最近の出題される、狙われてる項目みたいなのである。

弱い自分と強い自分を自分の中で相殺できるとほどよい感じ
なのかと、いやいやまだまだ全面にシカクでいいのか、刺客
でまだいいのかと
posted by クール at 06:49| 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする