2019年04月27日

すべてはゼーレのシナリオどおりに

 今日はこれから大分にいってくるのである。たまに
今日のできごとは、もう随分まえから決まっていた?
そういう錯覚に思考がおちいるときがある。

今日という日を迎えて、そう思うエヴァそうなるの
かなと。そうして過去も未来も色付けられていく。

自分をかたどっていくのはほかではない、自分以外
の人間なのである。

それをとおしてしか人間は自分をイメージできない。

すこし意味合いは違うが「合わせ鏡」人は目の前に
ある人をとおして、自分の中にある何かを引き合わせる
ことができる。これは誰でもできることなのである。

ワンネスという言葉もある。すべてはひとつに回帰する。

壁をできるかぎり取っ払えばの話である。

自我、偏見、言葉の壁全部リミッターをはずしてみる。
できるる限りにピュアな心でみる。

そして絶対といっていいと思うけど、人はみだりに
「神」の名前をつかっていけないし、「神」になることも
してはいけないのかなと。

エヴァンゲリオンは、子供のアニメなんだけど

そういうメッセージがあるような気がする。使徒は、最後の
使徒カヲルくんでもわかるとおりに人間そのものなのである。

使徒はどんどん成長もしていくのである。

ということで・・・夕刻にはかえってくるのであるが

今日は茂さんとあるところに行く予定を立てているのである。

それはまたのつづきで

今日も頑張っていこう!
posted by クール at 06:15| 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする