2019年04月22日

ネルフ本部はディープステート

 ディープステートという言葉がある。もうひとつの政府。
国家内国家・・・ひどい言い方になると「闇の政府」とも
呼ばれている。

今日のエヴァは、使徒迎撃のための国連軍のその上に位置
するネルフ。情報統制、官製・・・隠すためにはなんでもやる
といっていいのである。

昨日、全国的に統一地方選挙のセカンドインパクトがあった。

現与党には厳しい結果となったみたいだ。

もともと都会にいけばいくほど、革新政党は昔から強かった。
あとは南北にある北海道に沖縄。

田舎にいけばいくほど保守。これは今でも変わらない。

それにご当地の市会議員選挙。これはおもしろかった。
なにやら猪木ばりに・・・1・2・3でとめておけば
もっと違った形になっていたのかもしれない。

でも、就職氷河期世代の団塊ジュニアが何人か立候補して
いたのはかすかではあるが光になったと思う。立候補する
人の数をみただけでも「何かを変えたい」という意識の
表れだと感じた。

「何かを変えたい」いい意味で刺激をもらったかなと。

逃げちゃだめだ・・・逃げちゃだめだ・・・目標をセンター
にいれてスイッチ、目標をセンターにいれて・・・

今日も頑張っていこう!

ネルフは地球の国防と人類補完計画に必要だが、トランプ
さんも苦しめられてるディープステート。若い世代に必要
ないものなら、なくなったほうが明るい未来があるという
ことなのかと
posted by クール at 07:53| 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする