2019年02月04日

いっぱいのにゃんこを見れたのはいいのだが?

 これから家移りの季節を迎えるのである。賃貸借に比重を
おいている不動産屋さんはこれからが稼ぎ時なのである。

自分はというと・・・賃貸借は話がくればする程度なのである。
でも不動産の基本はやっぱり賃貸借なのである。

そこで、繁忙期を迎えるにあたって、家主さんそれからたなこ
さんになる人に田舎の末端の不動産屋さんからひとりごと

家主さんとたなこさんは建物を介して親と子どもの関係という
ことは覚えておいてほしいのである。無論、不動産屋さんが比重
をおくのは、子供より親というのもある程度理解してほしい
ところはあるのである。そこが生活空間になるのか、仕事空間に
よっても意味合いがかなり違ってくるということも理解して
欲しいところではある。これは双方なのかと

あとこれは時代なんだろうけど、家賃保証会社。これはたなこさん
に注文だけど必須になると思ってたほうがいいでしょう。性善説
でいく日本でもこれはかなりめずらしく、性悪説からきてるもの
だと。ほんとにごく一部の不良なお客様の存在があるために
こういうことになったのはご理解いただきたい。

親と子供の間にたって第三者である不動産屋が親の所有物である
建物を子供に貸す。親しき仲にも礼儀あり。線引きを綺麗にする
意味でも、そういう建物をお持ちの方は必ず不動産屋をいれた
ほうが無難なのかと。

どこかの国で、統計不正の調査に第三者委員会をいれないという
論調。表向き中立なら是非に及ばずと思うのであるが。嘘を
重ねていきつくところは・・・

どこかの国の天使たちや英霊はあまり刺激しないほうがいいと
思うのだが・・・沸点はどこかわからないがかなり高いのだけど
どこかの国の十八番(おはこ)は、特攻精神なのである。それ
以上は文字にはしないけど

とにかく昨日の午後、いっぱいのにゃんこたちをみれたのは
ラッキーだったのである。すごい人慣れしてるにゃんこがとび
かかりごろにゃんしたのには少々びっくりしたのである。

やはりにゃんこはかわいい
posted by クール at 08:32| 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする