2018年12月01日

明石家さんまさん〜生きてるだけで丸儲け〜

 今日から12月なのである。昨日、最終の営業電話で
感じたこと。「欲すれば損をし、慌てる乞食は貰いが
少ない」そうなのである。先月久々にあったのだが
水が流れるようにことが運ぶのがベストの状態。

そして、すべからく物事は相対的ということ。あらためて
感じたのかなと

ある程度の攻めの姿勢は必要なのだが、これも相手の
様子をみてのこと。おしてだめなら引いてみる姿勢も
これまた真理のひとつかと

相手の気合にあわせることもなく、昨日は最後は引きの
電話だったかなと。それでいいのかと。同調していくのも
これまた真理。柳のような場面も必要なわけなのである。
相手の気合を柳のようにかわす姿勢も寛容かと

だいたい物事の多くは決まっていると考えればストレスも
たまらないのである。

そして・・・最後に笑えばいいのだがトップバッターは
迷ったのであるが、あの123便に運よくのらずに済んで
今でもテレビで活躍している、さんまさん。

例のことがきっかけで「生きてるだけで丸儲け」が座右の銘
になり一人娘さんの名前の由来にもなっている。

かの松下幸之助さんもいっている。なんのこともない最終的
には「運」で決まるのかと。

島津義久公は大事なことはくじで決めたという、くじ=神の
意思笑

自分は元来のつくりが楽観的にできていて、最終的には
「まっいっか〜」ということもしばしばある。

その決め手の考えば、行き過ぎたものはそれ相応のレバレッジ
、振り子の法則ともいうのか。メトロノームのほうがわかり
やすいかも。ものの真理というかだいたいそういう風になって
いるのかと。要はバランス感覚が大事なのかと。

相反する感情も存在するわけだから、それをなんとか踏ん張って
まんなかにもっていく。そして最後は「運」が決する。

それでいいのか〜と考えつつ打ちっぱなしで思い切り振りぬいて
ストレス解消笑

今日の予定が少々変更になったが今週は明日まで動くつもり
なのである。次の場面もあるわけなのである。このあたりは
楽観的に考える。

平成ラストの12月。できうる限り笑顔で毎日すごしたい
のである。平成30年の重みかみしめながら今月すごせれば

いよいよだな〜
posted by クール at 08:34| 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする