2018年10月28日

今宵、もう一度星のかけらを探しにいこう!〜平成終わるシリーズ12、秋の天皇賞〜

平成がはじまって、最初の秋の天皇賞は
スーパークリーク、記念すべき100回の天皇賞は騎手武さんであった。

平成の歴代の秋の天皇賞に戴冠した馬やジョッキーをみてたら、ほんとについ昨日あった感覚になれる。

「あーこの馬勝った時、あそこであれしてたよな〜」と

過去の記憶を一瞬で呼び覚ましてくれるのも競馬の面白い一面なのである。

そして、今年選んだ馬は番号順に黄金の王の意味をもつレイデオロ、彗星の意味をもつサングレーザー、そして文字通りキセキ。あとやっぱ一点ほどどこかに添えたい騎手武さんのマカヒキ、お祭りの意味では昨年きたので少々わりびいたのである。

レイデオロ、サングレーザー、キセキどれもかって欲しいけど1着を予想の時点では決められなかったかなと。ほんとにその3頭のうちのなにかが勝って欲しい平成最後の秋の天皇賞なのである。

ネ申様がうまくいったかは、それは未来だけが答えなのかと。

間違っても冥界の迷宮入りはしないで欲しいが、それは大丈夫だろうと。もう、もしかしたら何千年、何万年いや何百億年と歴史を紡いでいると思うのである。そのくらい銀河のいとなみは果てしないということなんだろうと

いや、案外全部繋がっていたりして笑

今日も夜になったら星空を眺めてみよう。
もしかしたら流れ星みれるかもしれない。
巡りあえたらそれは奇跡。願いごとはただ一つ、黄金の日々をと願おう。

まじにあたらないとやばいんだよね〜月末だし笑

宮入り果たしているだろうと思う。
posted by クール at 08:20| 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする