2018年10月27日

春日御神輿に会えたそれって、ミラクル〜明日、秋の天皇賞〜

みんなで担いできた御神輿もラストを迎えていた。今のりにのってるご当地の社長からアームレスリングですごいことやってる人から、日々の仕事に追われ頑張ってる職人からみんな同じ土俵で御神輿を担いできた。

あ、クールくんを導いてくれた看板屋さんも還暦近いのに頑張ってる!

春日例大祭もクライマックスを迎えていた。神様も少々お疲れ気味?いわゆる疲れ◯◯。

最後の「宮入り」、日が暮れて松明(たいまつ)が焚かれた沿道をネ申様は、みんなに担がれ歩く。そして神社の⛩を通ってまもなく神様暴れだしたのである。

神様どうしたの?と投げかけると

「一度ついた火が消せるわけねぇーだろ!えーい、宮入りさせろ!!!!!!!!!」

アマテラス「宮入りさせませぬ!!!!」

神様「どうしても、宮入りさせぬのか?」

アマテラス「えぇさせませぬ、そんなに軽くないことよ」

神様「宮入りさせろ」

アマテラス「させませぬ」

親神輿に新神輿どちらも譲らない。

見事、ネ申様は◯宮入りできたのか?それは明日に結論をだしてみよう。

◯宮入りできたのか、今の言葉でいうと着床っていうのか。

四球は塁すすむけど、死球はやばいよね笑笑

神様は何十年、何百年、何千年と色欲(49)の人だったとは、目から鱗なのである。

秋の天皇賞、当たるといいけどね!

みんなに巡りあえたそれって、もしかしてマラいや、ミラクルかも
posted by クール at 17:42| 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする