2018年10月23日

春日神輿の心意気!

まだ、身体パキパキのところもあるがようやく御神輿の疲れも抜けてきたようなのである。昨日は無理せず半ドンにしたのである。

ところで、日本にはどんな小さな村や町いたるところに神社があるのである。必ず駅前にパチンコ屋あるみたいに笑

つまり日本は「ネ申の国」といわれる所以だとも思うのである。御神輿担いでたときに思ったのだが、神様の為に人があつまり
神の名の下に気持ちを一つにする。

最近おろそかにしていたことではないのだろうか?と感じたのである。

ご当地には、核になる心の墓標がわかりにくいところがあった。それはご当地が譜代大名でお殿様がコロコロかわるのでそういう土地柄になったというところがある。

そうなのである。いく道に迷ったとき、いろいろな判断や決断を神様を代理人として
みる。そうそうおかしなことはできないだろうと考える。

そのために近くにある神社にお参りする。これほどシンプルなこともないのかなと。

今、日本は急場しのぎの政策で移民政策にカジをきっている。欧米諸国をみれば結果ははなから見えているとは思うのだが。

相撲は、モンゴルに押され競馬のジョッキーは外人に席巻され

そこでやっぱり、神の国日本を考えるために神社参りや御神輿を担ぐ意味もあるのかなと。飲み物はジンジャーエール!

というわけで、仕事も頑張るのだが秋の競馬も予定変更して、ラスト4つしかしないことに昨日決めたのである笑笑

今週は、秋の天皇賞。宮入りを50年ぶりに果たした春日神輿にあやかりショートストーリーにしてみようかと

はじめて宮入りの御神輿したのであるが、とても面白かったのである。

ということで今日も安全な一日になりますように
posted by クール at 06:11| 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする