2018年10月13日

表千家と裏千家

ふと、昨日なのだが茶の世界である千宗室のことが知りたくなり色々調べてみたのである。

千利休、信長秀吉に仕え秀吉にロビー活動のし過ぎを疎まれ儚くも生涯を終えた茶人であったかたなのである。

でも死してなおも後世に名を残しているのはすごいことだなと。利休の一期一会の精神は今でも広く日本人の心に入ってきてるのである。

昨日も一回耳にしたのである。

昨日、今年の秋華賞の枠が決まったのである。三冠を目指す一頭の牝馬、三冠すら通過点で見事三冠達成すればお次はジャパンカップという。素直に応援したいと考えたのである。

しかしオッズは、しもじもには辛いものではあるのだが笑

七三(波)、が良ければ当たるよなー当然、
馬連1点買いと決めたのである。3着予想も1頭のみ。

さてさて追い買いしないようにしないとな

過去と現在と未来は、この瞬間に一つとなりえるのかそういう秋華賞であればと

アーモンドアイにも期待するし、自分にも期待してしまう今年の秋華賞なのである。

百花絢爛に舞う淀の舞台でアーモンドアイの三冠達成を見てみたいかなと

今年の花戦さ、どうなることやら

どこに仏がおんねん?いたるとこるにおる
っつーのねー

今日もぼちぼち仕事で安全な一日になりますように!

バスーカ打てるかな笑ガコッ?ペカッと光りものにはみんな弱いのである。

利休さんも応援してくれることを願うのである。裏千家のほうが革新的らしい、どこの世界も似たようなものかと
posted by クール at 06:35| 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする