2018年09月24日

はじめに言葉(せりふ)ありき

 昨日かなり貴重な体験したのかな〜と、以前になんかの
本?で読んだことがあるのだが、こちらの世とあちらの世を
舞台と観客席に例えたものである。

今度の舞台でも役者の人たちの性格、出で立ちはそれぞれ。
それをみてる観客がそのうちのだれかに感情移入する、自分に
リンクさせて、ついてはシンクロさせてしまう。つまり見てる側と
演じる側が一体となる感覚、それが、われべ歌でも有名な

♪うしろのしょう〜めんだ〜れ〜

なのであると

歌手のコンサートやプロレスなどの格闘の試合、はたまた自分的
にはこれ・・・競馬なんだけど笑

そういう感覚をみてる側、演じる側が多いほど、その舞台はとても
いいものになってくるのかなと、よく演劇のあれこれはわからないが
そんな気もする。

まだお彼岸の中日はすぎたのか、あちらの世とこちらの世をシンクロ
させると・・・あれま、この世はよくなりましたとさ

まず言葉(せりふ)なのであるが、最近よく聞き間違えをすることが多く
なっているのだが笑そうしないためのシュワであったのかと

というわけで、セリフに彩りをつけるのが、光と音なのである。個人的に
昨日、なにをしたのか覚えていないほど緊張していてあっという間の
2時間だったのかと

でもいい経験させてもらったのかと、舞台裏のことは今日みて明日にでも
書こうかなと、舞台裏もなかなか面白いものでありました。

今日も安全な一日になりますように

♪夜明けの晩まで・・・打ち上げは飲みすぎないようにかなと

posted by クール at 07:16| 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする