2018年09月23日

『デイドリームビリーバー』〜温故知新で迎えるお彼岸〜

 華やかな舞台をつくるのにものすごい時間がかかると
いうことを体感できたのである。

自分たちの仕事、不動産屋にも通じることなのである。
契約・決済を迎えるまで相当な時間を費やすのである。

今日の夕方18時開場、19時より公演される舞台、
『デイドリームビリーバー』のお手伝いをすることに
なっている。

場所は文化センターなのだが、昨日より九州各県より
あつまった雑貨フェア「えんクラフトマーケット」も開催
されている。

一ファンである、KOTODAMAの「盈月(えいげつ)」さん
もきてくれて早速、昨日いき今年も年賀状にのせる文字
を書いてもらったのである。あと何枚か気になったものを
購入。24日までやっているのでまたのぞいてみようかと

お仏壇には「温故知新」を飾ったのである。ご先祖供養
になればなのである。今日はお彼岸なのでよかったかな

と、話を舞台にもどし『デイドリームビリーバー』という曲は
アメリカの昔の曲なのだが、それを忌野清四郎が日本で
はじめて和訳なのか?リメイクというのか。

そして昨年、高畑美月さんが歌ったものとなっている。

舞台の話はきてのお楽しみなのである。

コンビニの「セブンイレブン」では、歌詞はついてないけど
よーく聞けばたまに流れているのである。

♪ずっと夢みさせてくれてありがとう

そしてもし来場していただけるのならば、お帰りの際は
ゴミを拾って所定の場所にすてるか持ち帰りしていただくと
思います。そのことが、この世を照らす明かり、そして「光」
となると思います。

迷惑かけないように舞台裏で頑張ろうかなと。

今日は清志郎、降臨してこないかな笑笑

安全な一日になりますように
posted by クール at 07:55| 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする