2018年08月28日

じゃっど!名づけてぇ〜釣り野伏せ〜島津義久に学ぶ〜

 昨日、ラッキーなことに今年のせごどんにあやかり鹿児島
の人と知り合うことができて今日も午後にあうことになっている。

話はかわり昨年大分にいったときにとある住職に会う機会に
恵まれた。その住職、毎年川南のある慰霊祭に来ていると
いってたのである。

大分の大友宗麟と薩摩の島津義久は、日向市にある耳川で
壮絶な戦いをしたのである。

さきほどの住職、負けに負けた大分の人の魂を沈めるために
毎年、宮崎にはいってくるのである。

その壮絶な耳川の戦いで勝った島津義久の戦術が「釣り野伏せ」

見方を三方にわけそのうち2つを野に伏せて、1つを強行に進ませ
それから敗走するふりをみせ、勝気にほこって油断する相手側に隠れて
いた2つがでてきて見事蹴散らす戦術なのである。

今日はそれにならい・・・2つほど物件をみせてみようと思う。
昨日、1つ内覧してもらった。今日待ち合わせの場所も昨日と
一緒のところなのである。その2つはまだ詳細をおしえていない
まさに野に伏せているのである。敗走するふりをみせてぇ〜

耳川での積年の思いをのせていこうかと笑見事降臨してくれる
ことを願おう。ブームにのっかり「ゾンビ」を背中にあつめてーの
テンカイがあれば

見事、成約までいければ・・・「天文館」デビューしようかと笑
考えているでごわす、じゃっど

島津義久には、優秀な弟が3人いたのである。勇猛な義弘(よしひろ)
知恵者の歳久(としひさ)、戦術ガンに長けた家久(いえひさ)四兄弟が
力を合わせて頑張ったらしい

今日のはじまりは・・・耳川まではいかないが、日向からなのである。
日向は先週にアポをとっていたので、これは何らかの巡り合わせ
なのかと。やはり無駄な出会いなどないんだな〜と思ったのである。

う〜んレイナの声が甦ってきたのである。

「これでやっとやせれるね!う〜ん九州の兄弟って宗兄弟しか
おもいつかないわ笑」

今日もセーフティーな一日になるでごわす、じゃっど、ごわす、じゃっど
posted by クール at 07:29| 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする