2018年04月01日

人生のバッターボックス

 昨日、夕方近くだろうか。仕事の打ち合わせでとある
同業のところにいって、打ち合わせのあとのよもやまばなしの
中で、満塁ホームランの話しになったのだが・・・うん?

その何時間前になるのか。まちゃはるの「ふくのラジオ」を
車の移動中聞いたのだが、「人生のバッターボックス」だったか
フレーズが気にいって書き留めておくのである。

話もよかったのである。生きている限り、バッターボックスに
はいって闘う。ホリエモンも似たようなことをいってた記憶が
ある。まず、打席にたつこと。

自分は野球とは無縁なのだが、打席にたってきた球をうつ。
あたらなくても、あたってヒットをうとうが凡打になろうが
チャレンジしていく。

観客にならない心構え。

昨日の年度末。あるお店が閉店を迎えた。さびしい気持ちも
あったけど変わらないものなどなにもないんだな〜とあらためて
おもった。前日に永ちゃんを聞いたのだが、不思議なめぐり合わせも
あるんだな・・・と感じたのである。何年ぶりかにすれちがった
人もいた。すくないけど言葉をかわした。二十四になったという。

偶然はない。今日から新年度。今日はゆっくり休もうと思う。
あ、夜「なな」時から仕事か・・・ふぁいてぃん

船にのって海にいこう!と考えたのが確か「2」年前。ほんとにそう
しないとな〜倉庫にはいっていた船。少々予定はおくれたけど
イカリをあげるときなんだな〜と考えた年度末でした。

いろいろなことが夢のように風のように過ぎていくのがベスト
だよな〜二度寝しようと思う。
posted by クール at 08:27| 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする