2018年03月05日

そうか!西郷さんだってキャバクラ通いはする

 昨日の大河ドラマはよかったかなと自己弁護含めて
のものである。

品川宿での話しなのだけど、今でいうところの「吉原」
吉原という名称はでてこなかったけど、「吉(よし)」
を西郷さんにまつわるストーリーがある芸妓さんが
「吉(よし)」をつけていたのはよかった〜なと
吉原の「吉(よし)」と吉之助の「吉(きち)」

一人の思いがやがて、再会という偶然を導くというか
そうなるように仕組まれているんだろうな〜と
そこでやはり思うのが「念(ねん)」なんだろうと

これは、生きてる限り誰にでもあることだと思う。

セットもすごいよなと、ご当地にも回り廊下がある古家
をみたことあるのだが、今はもう解体されて駐車場に
なっている。時代の流れをみることができるのも不動産屋
の面白さなのである。

というわけで・・・まずは仕事頑張らねば、そういうところ
にもいけないのである。

時代がかわれども、人間というものはあんまりやってること
かわりないんだよな、そうそうかわれるものでもないのだな
とテレビみてて思ったのである。

起きたとき、雨がすごくてラッキーと思っていたのだが、今は
もうふっていない。さて、「仕事がんばれ!」ということ
なのだろう

今日も一日ワンダフルな日になりますように

「酒場」「喧嘩」それに「女性」これも定番すぎるけどみてて
安心するのである。まずは・・・仕事だな
posted by クール at 07:28| 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする