2017年12月31日

2017年ご苦労様でした

 今日をもって2017年も終わるのであるが、2015年
と2016年、2017年が自分の中では合わせてひとつの
物語みたいな3年であったと思う。そういうふうにつくって
いったような気もする。

今年の大河ドラマででてきた、なんとなくうろ覚えなのが、

「大死一番、絶後ののち、甦る」

変革、変わることがいかにたいへんなことなのか。よく
人はそれを口にし、自分でもそれをたやすく口にするが
そんなに生易しいものではないのではと自分はある体験を
とおして身にしみたのかなと。多分、相当貴重な体験を
したのかと思っている。

今日は、とことん癒す、ヒーリングだったかな、ゆっくり
過ごそうと思う。以前おそわった、境遇は自らつくり、運命も
自ら招く。それはそのとおりだと思うのである。責任は常に
我にあり。

「肉体はかりもの、美心の従うままに」

今年思い出した2人。とくに「だいたい、考えることが暗くて
面白くないんだよ。ほぼどおってことないよ、だいたい大丈夫」
といってた方がおしえてくれた金言も思い出させてくれたの
かなと。

今日と明日はゆっくりねるにかぎるのである笑

紅白の欅阪46は見るのがいまのところたいへん楽しみなのである。
サザンもでるみたいなのでそれまでうだうだすごそうかなと。

2017年も最後は「ありがとうございました」これでいいのだ。
posted by クール at 11:21| 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする