2017年10月28日

美しき獲物たちBYデュランデュラン〜明日は秋の天皇賞〜

 昨日は、来週の営業のための準備であちこちうろちょろ
したのである。ついでというかいつもいく整骨院で体幹を
ととのえる。寒くなってきているのでなんとなくいつもより
きいたー感じなのである。

今年の秋の天皇賞は、映画「007」の要素を取り入れ予想
してみたのである。理由はあるが、まだかかないでおこう。

今年2002年のダニエルカールマンに続き、「行動経済学」
に心理学を取り入れた研究でノーベル経済賞をとった「リチャード
セイラー」にかっこつけたわけではないが、「行動感性」の
要素を取り入れたものを競馬予想に取り組んでいるのである。まったく
競馬とは、関係性の見いだせないものも中から無理矢理にこじつけ
発展させ無理矢理に結果を導くという笑、ある種仮定、妄想の
部類なのだが、これ案外馬鹿にできないものではないだろうか
ということで格闘しているのである。実をいうとこれ、昨年から
取り入れているのである。

昨日は「ご縁」の話をかいたわけだが、一見なんの関係性も見いだせ
ないものでも、何かしら作用させているものもあるのではと疑問を
もちいままでに至っているわけなのである。多分、これつきつめれば
相対性理論になるわけなのだが、あいにく理系の頭をもちあわせて
いないので、数値化できない、公式を導くにはいたらず「感性」だより
なのである。これは競馬というゲームだけでなく、どの仕事にも通じる
のではないかと考える。最近、ご当地の・・・ある場所にはいって
ないのだが、ある種この「感性理論」を試していたのもあるのである。

要は、「無駄なものなど何一つない」という大義というか、大きな
根幹があるわけなのである。

競馬は「記憶のゲーム」と呼ばれている。また世相を反映するスポーツ
とも呼ばれている。

今年の秋の天皇賞、秋華賞からはじまっているのだが、秋華、菊花
通じてある関係性が見られるにいたり、予想のファクターにあるものを
取り入れたのである。

今回は、かなりあてたい願望はあるわけなのである。しのごのいわずの
今年の秋の天皇賞は枠ゾロ目の77なのである。オレンジ染なのである。

来週は秋のG1も一休み。そこから年末までずっと日曜日はG1がおこなわ
れるわけだが、予想はおそらくすべてするだろうが、今のとこジャパン
カップと有馬記念だけはやろうかなと。

勝ち馬にとっては、まだ日曜日の夕方にならないとわからないが、
「美しき獲物たち」になることを願うのである。勝ち馬予想は、「サトノ
アラジン」

一夜の夢でいいのである笑、千の夢はいらないかな〜とにかく楽しけれ
ばなのである。

今日も正しく真っ直ぐにしたたかに。雨だけど仕事しよう。まず書類
つくろう。屋根の上で雨だから寝ることはできない今日なのである。

今週はあてたいかなと。
posted by クール at 05:15| 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする