2017年04月07日

桜花賞枠順発表

 昨日は、さきごろしりあった今度扱う物件の第三の業者
さんと打ち合わせをしたのである。

資料はほぼ揃い、あとは今回の主役である。第三の業者さん
がどこで仕掛けるか。タイミングの問題である。

買い手はのどから手がでるほど、欲しい土地なれど、いか
ばかりか難しい問題も残されている案件。さてさて・・・
8年の月日を経て、巡ってきたタイミング。脇にまわれども
影に徹しての黒子役は意外と自分は嫌いじゃない。

今週2頭の馬を、書き記していたのである。そして、3つ目
の予言。ミスと頭につく馬が2頭いる。これ、第3の牝馬
である。とにかく、ミスとつく馬がくると書き記しておこう。

桜花賞は人間でいえば、16歳あたりの女のこの競争なので
ある。女性の真剣な戦いは、男性と違い、美しさも一緒に
連れてくるのである。

仁川にある阪神競馬場、咲き誇る桜を背に今年の一番桜を
つかむのは。

勝って欲しいのはカラクレナイ、だがものすごい強敵の
ソウルスターリングがいる。そして、第3の牝馬の存在も
ある。

今日はプレミアムフライデー、金曜日はだいたい家でじっと
が多いし、夕方までかけるのである。今日もそうなるので
ある。

今日も正しく真っ直ぐにしたたかに仕事していこう!

今日は、日向、門川と午後に予定をくんでいる。そして整骨院
にもいくのだが、名前が「さくら」。身体もいたわる年になって
きたのである。

予言があたればいいけど。

posted by クール at 07:40| 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする