2020年11月09日

一度キメたらやめられぬ中途半端な不良(ワル)じゃない

 今週の日曜日、今年は舞台を阪神競馬場にかえて第45回
エリザベス女王杯が行われる。大変楽しみというか出るメンバー
みたとき、「あ〜荒れるな!」と思ったのである。

1993年、フジテレビのドラマで「悪魔のKISS」という
ドラマがあった。でてくる3人の20才になったばかりの女子が
上京。いろいろな地獄に翻弄されていくストーリーなのである。

生きてるこの今こそ天国であり、地獄なのかと思う時もある。

いろいろなシーンを今まで見てきたわけだが、総じて

「わかっただけでもめっけもん!」という考え方は素敵な考え方
だと思う。

さて女性の一つの魅力といえば、「生きる力」これはもう本能
に近いんではと思う。

ある種、種の保存という概念が脈々と血として流れているのかなと

今、世の中はコロナ禍の中、ほんとにやんごとなき時代に来ている
のだが、そういう時代だからこそ、どういう個性をもった牝馬が
栄冠、女王になるのか注目している。

今週というか、イメージしてるのは悪魔のKISSの主題歌の「エロティカ
セブン」都合、9人の女性が映像にでてくるのだが、これまた個性豊か
そうな女性なのである。

可愛い、綺麗の裏に隠された秘めた思い、どういう感じなのかは今週
楽しみながら予想していくのだが、大方これじゃないのかなとあたりは
つけている。そういう感じにぴったりの名前の馬が一頭いる。

競ってこそ華から〜の、ほんとにこういう時代だからこその女王を
みたいものである。

その前に仕事なるもの頑張っていこうかと思う。

それはそうと、今知人にクラウドファンディングしてる方がいて、
余裕はないがなんとなく自己投影してみることもしてみようかと思って
いる部分もあり、今日登録してみようかと

気持ちがあればいいのかと考えた。

今日も「GOGO」なのである。

今週はヒリヒリ感は味わえるな〜内臓えぐる展開だなと思う。でもこれも
すべて生きてるからこそ味わえるのだな〜
posted by クール at 05:37| 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする