2020年10月21日

パイナップルARMY

 パイナップルとかけまして、荒井ちゅーとときます。

その心は、♪ペンぱいなっぽーあっぽーぺーん〜

パイナップルとリンゴがどうしたって?え?え?

ではなく

グリーンベレー出身の傭兵が活躍する漫画。「パイナップル
ARMY」が今日のブログの主役。グリーンのベレー帽をかぶる
アメリカ陸軍特殊部隊。まさに闘うためだけに訓練されて
きた部隊なのである。ミリタリーおたくには瑞泉のアイテム

「柔」道漫画で有名な、YAWARAちゃんの作画の浦沢直樹さん
で書かれた漫画がパイナップルARMY。おもしろかったのを
記憶している。ビッグコミックオリジナルのほうだったか。

ここで、パイナップルなのだが、手榴弾の隠語。手榴弾が
パイナップルにみえなくもない。安全装置は頭の葉がついて
いる部分なのである。

ジェド豪「士」は日系アメリカ人で、日本語も話すが、ほんと
に日系アメリカ人かはさだかではない。

今週日曜日から本格的に宮崎市にアメリカ軍がくる。演習の
ためとはいっているが・・・ほんとにそれだけなのだろうか?

とものを疑ってみる姿勢も必要かと

さて長い枕はここまでで、昨日はほぼ終日、営業にいそしむ。

今週の菊花賞は、先週同様一強状態だが、牝馬のデアリング
タクトより固いと戦前からいわれている。父ディープインパ
クトと同じく単勝1.0倍になる公算が強いとみている。

が、すこし不可思議なこともあった。前哨戦にあたる神戸新聞
杯、こういう強い馬がいる場合、前哨戦にフルゲートになった
のにはいささか驚いた。なにかを図りにきたのか、それとも
今後のためなのか定かではないが、絶対がない以上、虎視眈々
と最後の座をめぐっての争いは終わってはいない。

ということで、もうかれこれ10年以上前になるのか、あの
「ビリーブートキャンプ」だったか、3年くらい続けた記憶
あり、紐みたいなのが切れたのを最後にやめたのである。

ビリーが励ましてくれるので、ついつい頑張るのだが1時間
の運動量はさすがにきつかった笑、で最後には「VICTORY!」
ビクトリーといってくれるのもよかった。あのビリーの訓練も
軍隊スタイルだったような気もする。励まし方もそれぽかった
しな〜「お前の力は、そんなものなのか?」などと

久々に夢に登場してきた人もいるが、まっいっか〜

ということで今日も「GOGO」なのである。
posted by クール at 05:35| 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする