2020年05月11日

やっぱり戦国大河は面白い

 土曜日から続いたある不安のようなものが、昨晩の大河ドラマ
の道三の最期のシーンをみたからなんだろうが、ふっと心が楽に
なった。

我流カタルシス、悲劇をみることにより心が浄化すること。

たまに映画でもドラマでもそういうものはたまにみるのも薬に
なるのである。GW明けに小さいけど波が押し寄せて対処。

今日は確認しながゆっくりいこう。波は次から次へとやってくる。

しかし、この小さい国、日本の中で親子、兄弟がほんとに喧嘩ばかり
していたのが日本という国なのである。

海外のあるコラムニストにいわせれば、日本ほど喧嘩もしくは戦に
精通してる民族はいないそうなのである。このあたりは、中東を
あまり非難できないところはある。

でも、またそれが面白いところではある。明智さんは、生まれたところ
を昨日でるのだが、これからなんと越前で薬剤師になるというとんでも
ストーリーもあるが、これも史実なのである。のちのニューオオタニの
布石なのかと笑、これも案外ほんとのような気もする。

史実によれば道三の父は京都のある大金持ちが金主、金筋でいたみたい
なのである。親子二代にわたり金主をたぶらかし、でも大名までなった
のだからすごい人だったんだな〜と。その次にでてくる秀吉はもっと
すごいのだが・・・日本は時をへて、岩崎弥太郎さんあたりもその類
なのかと

というわけで、なんとか平常運転でぼちぼちとなのかと。しなきゃいけ
ないことは多々あるわけで・・・

今日も「GO」していこう

金主、金筋は多いほどいいわけで笑、さてそちらのほうも抜かりなく
探していこう。簡単にみつからないし、時間かかるんだ・・・これが笑

いっそニシタチのキャバ(ry

頑張っていこう!
posted by クール at 08:03| 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする