2020年03月07日

二極化その5〜人相編〜

 今日の業務に管理してるところの賃借人が退去する業務がある。
2〜3週間前にあったのだが・・・「え!?この人こんな顔していた?
話しぶりも違う」というのを記憶している。

見ない間に、顔がすごいかわっているという思いをもったことが
何度かある。

中の人がほんとに入れ替わってる?くらいの衝撃のときもある。

先日お客様とこういう話をしたのを記憶している。とくに女性は
変化するというか化けるというか、染まるというかほんとに変わる
感覚が自分にあるが、そのお客様は女性だったので男性もほんとに
変わるといっていた。

関わる人によって変化していく。「朱にまじわれば・・・」なのだが

基本、負のオーラをだすのとはつるむな!はこれほんとに教えてもらった
金言なのである。

話す言葉、態度でほんとに人間は住みわけが鮮明にでてくる。

二極化は10年ほどまえからいわれるようになったのだが、今年はより
鮮明になってくると思うということで二極化を思いついたときに書き
記していくのである。

今年、「え!?こんな顔してたかな〜」と思ったのが二回目。今日退出
する人はいい意味で変化してると感じたのであるが、1週間前にあった
営業の人、多分5年前だったのだが・・・なんというかほんとに中の人
変わった?くらいの衝撃があった。

ご当地で都合3回目なのだが、一回目のときはこれほんとに?あの人?
くらいの衝撃があったのを記憶している。

言葉にできない衝撃・・・これはほんとに気をつけないとと思う。

基本明るい人はあんまりかわらない感じはある。が、おとなぱみゅぱみゅ
みたいにほんとに「あ〜大人になったな」という感じもわるくない。

できうるなら、いい顔をつくっていきたいのである。仕事柄人相のこと
いわれると、不動産屋の顔は・・・まぁここでとどめておこう。

人相は、そのままあらかたの年齢になってくると言葉以上のものを発揮
するのである。生き様がそのまま顔としてでてくるかな〜と感じる。

仕事柄、表通りじゃないが、なんとか顔だけは表通りにしておこうかと

縁起物扱うものの宿命なのかと

というわけで・・・今日も「GO」なのであるがいよいよというか

ものすごい膿が今月中過ぎから来月再来月とでてきそうな感じになって
きたのである。

時代が大きくうねりをあげて変わる時代に生きている幸運をかみしめながら
なのかと
posted by クール at 07:00| 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする