2019年12月31日

今年の総括その3〜音楽・映像・イメージ編〜

 なにはともあれ、大みそかを無事にけがもなく大病すること
なく迎えていることにまずは感謝しよう。

今年は変則的な一年であったが、前10年から進化するという
点では、某学院で宅建試験において一歩でも前進できたのは
ほんとによかったと思った。

10年で一歩・・・亀の歩みはほんとにのろい。

でも情報化社会を逆手にとってこれもありかと。欲望のスピード
をおとすのもこれこれからの在り方に一石投じることができた
かなと。

音楽・映像・イメージにしたって、ほとんど焼き直しのアレンジ
なのかとの結論にいたる。

だからではないが、懐かしい感じが残っていれば解読の進みも
はやいのかと。

まったく別の事柄を音楽・映像・イメージ画像を使いその事柄に
マッチングさせていく。それが自分の場合、「競馬」というすこし
特異なものであったが、以前は仕事にあわせていたのである。

そして来年、今年もチームをひとつつくれたのだが。

来年のチームは「チーム映画踊る大捜査線ファイナル」をつくりたい
のである。

室井管理官と沖田管理官、和久さんそれに雪乃さんは、もう自分の
中で決めているのだが

当然、スリーアミーゴスも決めているのだが、そのうちの一人は
最近観光協会の会長になっているのでここは迷いどこかと

裏スリーアミーゴスも決めているのである。

当然自分は・・・仕事柄、交渉人真下警視正、通称、「ベタ金」を狙おうかと

主役の青島刑事なのだが、これはなかなかだと。

自分としたいところだが、あまりにルックスが違いすぎるのと織田裕二
さんに失礼かな〜と

ユースケサンタマリアは大分だしこれが一番かなと

でもやはり最後には青島刑事になって、ラストに「GO」といえれば
来年はいい年になりそうな気もする。

すみれさんは・・・暫定で「おかーさん」しかないのかと。宝塚の
衣装も若かりし頃は縫っていたとかなので。すみれさんも大分産
なのである。

そうなると・・・雪乃さんは綺麗すぎるよな〜指名料もいるし
これはそうそう登場できないのかと。

面白きなき仕事を面白くさせるのもアイデアひとつ。

さて今大変に風が強いのだが・・・大みそか、紅白までゆっくり
すごそう。

昨日、補正屋さんといろいろ話をしたのだが、ほんとに厳しい時代と
いうか生活環境の変化を聞いたのである。

不動産業でいえば、やはり中古住宅をいかに料理できるか。ただの
リノベじゃなく割安でいいもの。これ来年の宿題にしてみようと思う。

最後はやっぱり「ありがとうございました」なのである。
posted by クール at 11:45| 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2019年12月30日

今年の総括その2〜言葉編〜

 昨晩、「映画にほんのいちばん長い日」が有線放送でやって
いたのでみたのである。軍隊というか・・・今なら国家公務員
のくくりでいいと思うのだが。

今も霞が関にいる人たちは、映画にでてきたように言葉だけは
大事にしてるだろうな〜という気はする。

今年10年ぶりに某学院で毎日「話す」場面を与えられたのである。

慣れるまでぐったりの毎日。そのくらい神経つかっていたのである。

だからというわけじゃないけど・・・まっいっか〜

今年の年賀状、KOTODAMA盈月さんに書き始めてもらって3年目
になるのか。言葉の大切さ、威力。

以前こういうのを読んだことがある。掲示板の文字の羅列、ネット
をつかっての調べもの。案外、脳に記憶されていないらしい。が
これもやはり慣れがでてくれば、どんどん記憶できる風になって
いくだろうと思う。イメージだけはつかみやすくなる。

とにかく今年は「話す」ことに神経つかった年だったのだが、
個人的にも、汚い言葉を投げた、投げかけられた年はなかった
のかなと。

トラブル案件が今年の初め。それから何度か、クレームに似た感じの
交渉。

コトノハの威力の再確認できた年もないだろうかと。

母から小さいときから教わったこと

「言葉は一回口からでたら取り消せない」まぁ綺麗な表現ですませて
おこう。

「はいたつばは・・・」いや、ここでとめておこう笑

自分の場合はたまに「日本語OK?」ということもあるが、話を
ふられたくないほうが言葉尻をつかむ方法もあるが、これもあんまり
かっこのいい返しではない。

マウントの取り方も来年の課題として、まずは「コトノハの威力」
今一度確認しておこうかと。

年端もいかない・・・20も下の女性に

「あんまりきたない言葉つかうと、無視するからね!」といわれたのが
今年の6月だったか。これはかっこわるすぎてへこんだ記憶も残っている。

でも言葉をきかないまでも交渉ごとずっとやっていると顔色ひとつで
案外読めてくることもあるのが、不動産屋についてだいぶ鍛えられて
いるのはありがたいことなのかと。

ということで本日が最終日。何件か顔出して終わる予定なのである。

なんの因果なのか、多分一番はじめにいくところにもっていくのは
かなり綺麗なコトノハの羅列なのである。今年最終営業日、綺麗なコトノハ
で終わりたいと思う。

帳尻あわせなのだが、かっこのいい帳尻合わせにしておこうかと
ムリせず片意地はらず、ぼちぼちと

来年の目標イメージを昨日考えていたのだが、それは元旦にここで書き
とめることに決めたのである。

そして明日の総括3は音楽・映像・イメージ編なのである。

シンクロニシティという言葉に挑んだためのものを大みそかに

今日もぼちぼちやっていこう

しびれた一年だったな〜
posted by クール at 07:34| 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2019年12月29日

今年の総括その1〜移住編〜

 先日、ある知人に電話したのである。なかなか個性的な
人なのだが、とても世渡りが上手いひとまわりしたの干支が
同じ申(さる)の林業を営まれてる人である。

今月、案件がもうひとつ形がみえていれば、宮崎市にいく
予定であったが・・・案件が進んでいるのだが、最終形が
みえず来年にいくことになったのである。

元々は、ご当地の北川というところの出身でこちらのほうで
林業を営んでいたのだが、途中経過はしらないが、現在は
宮崎市に在住して今がある人なのである。

ご当地、高速開通により人の往来がふえ、ますますこの傾向は
強くなっていくだろう。繁華街にある大きいビルは、もうお隣
の市の方の所有になっている。

まず繁華街が突破するには、はやいという感覚は商売してる
方なら思いつくとこだろう。その繁華街でお店をしてる方も
地元より外からの人が増えてきている印象が強くなっている。
ほんとのところは最近、繁華街から遠のいているのでよく
知らないのだが

もともとが、ご当地創業の会社により、発展してきた街なの
で人の往来が多いのは仕方ないのだが・・・それが故、また
お殿様が7人もかわるという特異な土地柄が故、連続性が
ない。「今をしのげれば・・・あとはどうでもいい」という
処世術が育まれる環境になったのだと。心の墓標がみえにく
いところからくる意思統一の形成の難儀さ。

なにをいわんか?とすると、この街の人口推移からすると
前市長が預言していたらしいが、8万人到達はやや加速して
いるということなのかと。

はじめに書いたように、地元の人が外にでていき、外から来た
人が活躍できる場所に。もともとそういう地域なのかと。その
中でも、倫理観を大事にしているところや「人としての」なにか
を大事にしてきたところは、連続性の中でしっかり根をはって
仕事に従事してるように感じる。またそういう会社などは外に
でてもそれなりに数字をたたき出してるのが「すごいな〜」と
感じている。

自分がこの街で仕事をはじめからも地元の人、それも働き盛りの
30代、40代もどんどん外に出ているという事実。

今年、某学院で関わった人8人。外からの人の方が多いという
事実。そして合格した人も外の人だけという事実。

外圧でしか変われない・・・まるで日本という国家と今のところ
同じなのかと。

じゃあ、クールくん何をするか・・・もう「みやざき」という
くくりでワイドに考えていくしかないのかと。今のところ考えて
いる。

元来が根無し草の性分な故、先のテンカイは・・・こうしたい
というのはあるにはあるがまだ時期がきていないかなと。

でもある不言実行なことは来年ひとつ掲げようと感じている。

ということで、今年たまたまなのだが、「名古屋」に本拠をもつ
会社と契約できたのはよかったのだが、この会社が根をはって
くれるとなおありがたいことなのかと。

こういう土俵の中での営業は当分続くのだろうが、ほんとに
これ・・・「これでいいのか?」という思いもあるが

こういう形をとっていくしかないのかと。地元意識がどんどん
薄れていくような感じになってくるな〜だからなおのこと地元
で「これは!間違いない!」という会社をつかんだら放さない
心構えもかなり必要にならざるをえないかな〜という思いも
強くなっている。

という今年の総括、移住編なのである。

明日は、「言葉編」なのである。今日はゆっくり休もう。

今日は「東京大賞典」に明日は「競輪グランプリ」か・・・
あ〜あ・・・見るだけなのか・・・かなり切ない・・・
posted by クール at 09:03| 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2019年12月28日

ペテルギウス超新星爆発の予兆

 今日から3日間で総括しようとおもっていたのだが、ネット
ニュースをみてこれのほうが書き留める気になったのである。

ほぼ御挨拶まわりも月末営業とかさなり残すところあとひとひとつ。

それは30日のラストの日と毎年決めている。

話を戻し、オリオン座のちょうど、正面からみたら左上、オリオン
のからすれば右肩あたりの星、ペテルギウスが超新星爆発の予兆
みたいなのである。

距離は642光年とでていた。つまり642年前に超新星爆発を
しているらしいのである。

今自分たちがみてるのは642年前のもの。過去にタイムトラベリング
できるのが天体観測なのである。

はやくて1年以内という。もしそうなれば昼間でももうひとつの月
みたいものをみれることになるとか。

642年前、日本は南北朝時代、そのときにその星はなくなる運命
であったみたいなのかと。

オリオンの右手には剣があったはず、それはさそりを討つためのもの。

オリオンとさそりはおっかけっこをしているのである。ほんとに
昔の人の想像力のたくましいこと。古代メソポタミア文明?だったか
天空のロマンがひとつ消えていくのかと思うと儚い面もあるよな〜

でもそういう場面にでくわすことができるというのもラッキーと
いうしかない。

ちなみに一番近いのが多分シリウスで8光年だったはず。

シリウス・プロキオン・ペテルギウスの冬の大三角という名称もなく
なるのである。

なんかいい時代にめぐあってるような気もする。前回は1000年ほど
前らしい。平安時代か、1000年ぶり2度目?なのか

南北朝時代の巨星といえばどっちなのか・・・新田?いやいややはり
大楠公(だいなんこう)楠木正成かと

なんとなくなった日は光栄なことにクールホームの免許年月日なの
である。

七度生まれても国に報いん。七生報国という言葉でも知られている。

正一位なのでこれ以上ない栄誉ももっているのである。

というわけで・・・今日は午後から今年最後の打ちっぱなしにいって
ストレス解消といこう。

昨日あたりから、やっと年末か〜という気になってきたのである。

明日から総括しておこう
posted by クール at 06:30| 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2019年12月27日

「クリスマス?ナニソレ!」〜安定のふみ飯より〜

 クリスマスもおととい終わったのだが・・・車で営業
してる関係からFMから流れる音楽でクリスマス気分は
味わえるといったら味わえる。

昨日ネットニュースをみてて、すこしほっこりしたものが
のっていた。

女優の木村文乃さんのインスタが面白いという。

「去年に引き続き言ってやるぜ クリスマス?ナニソレ。
 イベントに惑わされない コレふみ飯クオリティ。 笑」

女優さんといえば華やかな世界の人なんだが、庶民派?も
いるもんだと思ってほっこりしたのである。

そういえば、先日に上の話のようなことは話した記憶はある。

ある意味芸能人も今こういう演出しないといけない時代なの
かも・・・実際は、いいお店いってるだろうと思うのだが

来年の大河ドラマにもでるのか?昨日、本屋にいって
来年の大河のノベライズを買おうと思っていったのだが
見当たらず・・・たいがいこの時期なんだけどと思い
年末にもう一度足をはこばせようかと

明日から、3回にわけて今年の総括をしておこう。

今年はほんとにひとことでいえば「不思議な年」だった気が
する。

不思議と思わせることが多々あったのだが、ここで載せて
いいのものか悩むところもある。

まぁあらかたわかっているのだが、あえて書き込みする必要
もないのかと。

ただ、ご当地はじめ宮崎ということ考えたとき、昨日も
仕事柄、人口推移は毎月みているのだが、「ナニコレ?
シュッセイスウ!」なのである。

10年後想像しないまでも、これ相応なこと起きるよなと
想定できるのである。

それは役所の仕事であり、しもじもには関係ない?いや
これ現実かなり関わってくることだよな〜と

今日は官庁御用納め、最近では仕事納めというのか

安定のご飯にありつけるためには、官民連携していかないと
これほんとに考えないと少しは考えたのである。

今日も予定自体は少ないのだが、ぼちぼちとやっていこうかと

夜散歩のあとすぐ寝て、中途半端な時間に起きて二度寝の
毎日なのである。

posted by クール at 06:26| 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2019年12月26日

三毛猫みぃちゃん

 昨日、朝一突然の電話より久しぶりにとある親戚の家に
いったのだが、そこには新しいにゃんこがいたのである。

思い起こせば今年は、にゃんこが27匹もいる貸家の件か
らはじまったのか。それが完全に落ち着いたのが6月。

まさか最後あたりでこういう出会いがあるとは思わなかった。

三毛猫みぃちゃんは保護猫で譲渡会でのものらしいが、ひどく
男性の人間にひどいことされたらしく今は人間が怖いと
いうものになっている。これは大変に遺憾なことである。

友人の家のはなちゃんに負けず劣らずの美人にゃんこであった
のだ。とても目が大きく、まさにヘップバーンなのかと。

スタイルもそういう感じだったような気がする。

三毛猫は美人が多いのかとふと考えたのである。白、茶、黒
のものである。

昨日はとても寒かったので、ほどほどにして読書をしたの
である。新宿鮫、風化水脈。これで新宿鮫2冊目なのだが、
最後の最後にハラハラドキドキはやばいくらいいいかなと。

とても売れてるシリーズというのがよくわかる。

ものすごいキャラは違うが青島刑事をとても硬派にした感じ
なのだが・・・来年の自分的にイメージつくりは

「踊る大捜査線ファイナル」今年、これもみたのだが、
青島ーすみれラインは鉄壁だなと思った。

オープニングの映像が、何かを訴えてるような感じもなきに
しもあらず。来年オリンピックがあるわけだが、AR・VRそして
AIの技術はいたるところでみられるはずなのである。もしかして
開会式からこのあたりは、現地の映像とテレビではまったく
違う展開もあるような気もする。

残像が駆け抜ける・・・アカシックレコードとも呼ぶのか?

そういう感じの一年であったらと

今日も業務自体は少ないけど、ぼちぼちとなのである。

午後からは雨もやむのか。年末という実感がほんとにない
のである。見込み案件もぼちぼちなのである。
posted by クール at 07:04| 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2019年12月25日

クリスマスキャロルの頃には

 昨日はクリスマス・イブ。大変静かな夜を過ごしました。

残す業務とあとわずか。ほんとに稲垣潤一さんの歌詞のとおり

「なにが大切なのか」、自分の中では決まっているのだが。

やはり「命」なのかと

昨日も営業中、車で流れてくるのは、クリスマス音楽一色。
多分今日もだな〜

なんとなくこの10年間をオールリセットに近づいているような
いないような。

あとは新しい出会いなんだろうが、これもなかなかおっくうな
年齢にもすこしなってきたのかと

それでも新しい出会いは来年もやってくるだろうと

♪どういう雪が降るだろう・・・雪だるまつくろう〜いや
軽くやばいな。つくりすぎてるような、いないような

いまひとつ頭がまわっていない朝なのである。

しかしこんなにも静かな年末をすごすのも久しぶりのような気がする。

よみかけの風化水脈もあとわずか

今日もぼちぼちと抜かりなくなのである。
posted by クール at 06:36| 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2019年12月24日

クリスマス・イブ

 はやいものでもうクリスマスなのかと。あと1週間たらずで
平成&令和という2つの年号があった年が終わる。

とりたててはしゃぐ年齢ではなくなってきたな〜

もう今年はただただ消化する日々にそろそろなってきたなと
感じる。

来年以降の予定も決めていってるわけだが、これこそ不確実な
未来だからケセラセラ

昨日も午後一に布石をひとつのみだけうつ作業。かなりおとなし
めの年末になりそうなのである。

ここ最近では久しぶりのような気もする。

今年はこのままこういう感じで終わるのもわるくないな〜

年末に総括するのだが、今年はほんとの意味での「二極化」を
感じた年になった。某学院で久々の気づきというか再確認。

何事もやっただけ、はねかえりがあるということ。勉強もやった
だけ。あとは、やっぱり素直が一番の近道なのかと

二極化も巷でいわれるてるのと少し意味が違うのだが、色分けが
鮮明になってきたな〜と、自分も年齢的に考えても負担のかからない
人間関係つくらないとの思いが強くなった。

このあたりはかなりライト感覚が少し戻ってきたのかと

無理することもないな〜感覚的に無理なものは無理なのである。

営業やっていると無理やりするのは、ほんとに大けがのもと。

契約してる最中にやぶり捨てる度量。これほんとにファインプレー
なのかなと

さてクリスマス・イブなのだが・・・とりあえず音楽くらい聴いとくか

今日も抜かりなくぼちぼちとなのである。
posted by クール at 05:17| 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2019年12月23日

ラストアリマ後記〜エンドマークに向けて〜

 昨日、有馬記念が開催されたのであるがほんとに
競馬には絶対がないな〜と思った。

競馬=人生のようなもの

これは間違わないだろうと

JRAのホームページに名馬の肖像というページがあり
G1になると、掲載されるのだが

昨日みたときの名馬が「ダイユウサク」91年の有馬
記念優勝馬。自分としては2回めの有馬記念。

その名馬と共に、短い文をのせているのだが、なかなか
秀逸なのである。昨日のはまた一段とよかったのでここに
書き留めておこう。

エンドマークに向けて

果断が笑顔につながり 自信は涙に流される
ふと舞い込む幸運 あるいは突然の失意

約束された未来などどこにもない

シナリオは常に書き換えられ

予定調和は崩される

どんなエンディングでも受け入れる準備はあるか?

ほんとに上の文そのものが、人生そのものなのかと

医学博士のディーパック先生の「安心を求めるのは
地図の上に住むようなもの」

さも約束されたにみえるみせかけの未来をつくるために、もの
すごいものを犠牲にしてる方々もいるだろう。無論、自分も
そうなのか。不確実な未来、これこそが醍醐味かと

それでもやはり自制心、セルフコントロールは必要かと
考える。

みて推理して賭けて楽しむから、純粋にみて楽しむことに
これからしようかと。あのオグリキャップから30年。

有馬記念はやっぱり夢のレースだなと昨日も思った。

かなりすっきりした朝なのである。これで気分的にはゼロ
地点かなと笑

今年も残すところあとわずか。5年つづけた競馬G1の
書き込みも当分いいな〜

今朝ものすごい不思議な夢をみたのである。

ラストの30日までぼちぼちとやっていくか。まずはたまった
書類整理からかなと・・・

新しい年を迎えるために

明日はクリスマス・イブか

今年のクリスマスに聴く曲は

「クリスマスなんて大嫌い!なんちゃって」クレイジーケンバンド
だな
posted by クール at 05:32| 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2019年12月22日

祝!ラストアリマ、そしてラストマリアへいざ


 YOUTUBEでスクールウォーズをみているクールくん

 「おまえたち!ゼロでいいのか?」
 (いや〜ゼロかっこいいだろ、しかし・・・高校生くらい
  なら悔しいだろうな〜今時、こんな熱い先生いないよ、まじに)

 うん!?CMか

 ♪ポン、ポン、ポン、ポポポポポポン、ポン、ポン、ポン、ポポポポポポン
  (ポンは3回までにしとかないと裸単騎だよな笑)

 「おかあさーん、セイジとおじいちゃんと、タカおばば、それに
  クールが新幹線のりたいって!」

 音楽にあわせて・・・虹の旗が乱れ、祝!鹿児島中央、祝川内、
 祝!出水・・・祝!筑後船倉・・・

 あの日、産んでくれてありがとう あの日、降りてきてくれてありがとう

 笑ってくれてありがとう

 「一」つになったクールくんから、明るくなります。「全」部
 が一緒になったクールくんから予見できない未来へ

 サイゴウまでジョンコ、いやジュンコは走る運命らしい。

 やっぱり最後は「ありがとう」

 さんクィーンもいれてと最後はまさかの掟破り多点買い
 1点で当てようなんざ・・・ネ申様に失礼だな

 あたったら、新幹線の旅をプレゼントしよう

 さんきゅーおかあさん、さんきゅー女王様がラストにふさわしい
 アリマ記念なのかと
posted by クール at 12:03| 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2019年12月21日

「わたしを喜ばせればすべてうまくいくよ!」

 昨日は、今年最後になるのかささやかな慰労会をしたの
である。もう大半の不動産屋は打ち止めの時期になるの
かと。

今年、途中に不動産の業務から抜けていたので、なんとなく
違和感ありまくりだったのだが、まぁなんとかぼちぼちと
できたかなと。

さて明日は有馬記念。

ブログに書かなくなるかもだけど、桜花賞、ダービーそして
有馬記念。実は、もう来年の勝ち馬はこいつになるんじゃ
ないかとの予測はたてている。

今日で母のことかくの最後の日なのだが、ほんとに感謝して
いる。

なんとなくの感で母を大事にしとけば、いろいろなものや
めぐり合わせ等々歯車があってくるような気がする。

一番身近な女王様、それは母親なのだろうかと

しかし、久々だったのだが・・・少々飲みすぎたか?いや
そうでもないか。

今年最後に飲んだかごんま焼酎25度は「刀」黒ラベルに
銀色で刀の文字。渋すぎだな、焼酎というより日本酒に
近い感じもある。

今日、そして明日までゆっくり休もうと思う。

同業に、「せいてはことを仕損じる」とたしなめられたの
である。自分でもそう感じていたところはあるな〜と

来年どういう年になっていくだろう。まったくのノープラン
なのである。今のところ
posted by クール at 11:03| 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2019年12月20日

「新しいステージ誕生の瞬間だ!」

 寒暖の差が激しいのと、おとといの交渉のショックからか
ガクッと昨日は身体がきた。表面上なんともなく取り繕っても
身体は正直だな〜と思った。

とにかく今日から新しいステージといきたい。が、もう年末
まずは・・・整理することからはじめようか。電話するところ
数件。

今回のステージ、自分の中ではそんなに長く設定していない。

ある年齢のときに大きな変化がくる予感がある。中長期の
目標設定の年でもあるのだが、荒立神社の宮司さんに「3」
年前になるのか、行く前の日にお風呂で考えていたこと
ずばり当てられたのであった。でも意味は少し違っていた
のだけど。

とにかくそのあたりなの年齢かな〜と思う。そのおかげで
みっちり「3」年整体に通って身体が全然依然と違うものに
変化したのが実感できるにいたっている。昨年からなのか
「漢方」というものにもチャレンジしてみている。

なにはなくとも身体が一番の資本だからなのである。

昨日、有馬記念の公開抽選があった。今年がブログで書く
ラストの年。なにが入ろうともある番号、初志貫徹で買うの
である。きたら・・・宝くじ、いやスピードくじくらいか。

とにかくラストにふさわしいかなと。

いやほんとに不思議なのだが、母に関してのブログ書き
はじめて母が微妙におとなしいのである。自分もここ最近
かなりの変化がきている。というか、年齢的にも負担に
なるようなもの極力さけていこうかと今年のはじめに
考えていた。

ものを捨てる断捨離、いろんな意味でも使えるよな〜と
思う。自然と色分けもでてくるものなのかと。ダボハゼ
する年でもないしな〜と。

新しいステージは、まったくのノープランしかも年末という
のがらしいといえばらしいかなと。

あとしいていえば、ほぼすべてのこと因果律なんだろうな〜
と思う。何事もブーメランなのかと。

今日も抜かりなくぼちぼちとなのである。

いや、ほんとに年末という感じがまるでしない。達郎の
あの曲でも無理やりきくか。
posted by クール at 04:19| 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2019年12月19日

「前に進みましょ!クールくんも第二幕を閉じて欲しいんです。」

 約10年ほど前になるのか、覚えておこうとおもった日が
あった。その意味が昨日結実したのである。10年ほど前の
12月18日の深夜、自分はその日の交渉事、はずしてなかば
やけのやんぱちで繁華街のスナック、多分金曜日だったと思う。

ほぼ満席の状態の中、恥も外聞もかなぐりすてかなり音をはず
した音程で歌ったのである。ほぼ・・・どうでもいい状態。

その後も千鳥足でふらふら〜ふらふら〜

でもちゃんと代行をよんでかえっていたのだが・・・車の中で
爆睡。起きたのがおそらくこれを書き始めたくらいの時間だと
思う。砂を噛む思いでこの日だけはわすれねーと思って覚えて
おいた。

昨日、2回目のある交渉。話す前よりかなりな違和感。うん?
こういうのありか?と思った。でも、10年ほど前にくらべると
かなり神経は太くなっている。いろいろなものをつなぎあわせて
も大きな違和感。

もうそろそろある同業者ではないが・・・契約書破りすてても
いい段階に入ってきたのかとすこし感じた。

自分たちの営業は「縁起物」をあつかっているということなの
だ。銭金も大事なのだが、まずは信頼が先にないと前に進みたく
ても進めないこともでてくるのかな〜と。これで昨日のことは
ほぼ消化。

この気性・・・母には大変感謝している。

ものすごい泣くことがあり、泣く母・・・次の瞬間即大笑い。

なかなかできない芸当なのである。

自分がとても若いころの母との会話。

「またパチンコしたの?ほんと情けない・・・」

「勝ったよ!」

母、即顔がぱっと明るくなり

「で、いくら勝ったの?」

「〇万円だけど・・・」

「なぜもっと勝たない・・・そりゃまたやらんと!」

おい!パチンコやるのが情けないといった舌の乾かぬうちに
この答えかよ!と内心、この人どんな神経しているんだ!?
と思ったのである。

明るく単細胞ありがたいことに母譲りのこの気性は大いに
感謝している。もう人生で七転び八起きどこではないが
へこたれない気性、たまにいやになるときもあるにはある。

ということで今日は昨日のかんぽ生命の会見にあやかるわけじゃ
ないが、クールホーム第二幕は強制終了としゃれこみたい。

「まぁじゃん放浪記」で一幕は青春篇、二幕は風雲編。

記憶が定かでないが、風雲編も大変微妙だったのは覚えて
いる。今日も曇天からはじまる感じ?そういうラストだった
と思う。

そういうラストもありだよな

まぁ今日も抜かりなくぼちぼちとなのである。年内残す
ところの案件ひとつのみかと。これは「ケセラセラ」かな
と。なにごとも相手あってのことだからな〜仕方ない。
posted by クール at 05:11| 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2019年12月18日

「なにもせずにやり過ごせばいいと命令されました。」

 昨日も最終までよくやったかなと。まぁぼちぼちなんだけど

年賀状もほぼほぼ終わり。今年の年賀状も一風かわったものに
なったかなと自己満足。

今年はなんというか転機になったかなと。2005年から2010年で
第一幕が終わり、大きいくくりの第二幕が終わろうとしている
感じがある。そういう風にしたいのである。今年の有馬記念に
ある願いをかけている。

合格者が2人から「3」人になったときにあ〜流れ変わるかなと
感じることができた。

で、そろそろ飽きてきた母の話であるが、母も青春期に大きな
転機を迎えていたみたいなのである。23になるころ・・・

体調を崩し、田舎に強制送還。大阪にいる親戚などからも
「はやく身体もどして戻ってくるんだよ」といわれていたらしい
が、忙しさにかまけて無理をかなりしていたみたいなのである。

マサヤの先生もそろそろ、母にと候補者を「3」人用意していた
そうだが・・・母は、大分のこれまた親戚の勧めでお見合い。

とそのままゴールとなって現在にいたっているわけなのである。

こと細かな詳細はわからないが、大阪はかなり楽しかったみたい
なのである。コンサートに甲子園球場。よくいってたみたいだ。

昨晩、美空ひばりさんの番組があったのだが楽しそうにみていた。

同学年なのである。ひばりさんと一緒で少々いばりなところもある
のである。

もし体調を崩さずに大阪にいたらまったく別の人生になっていた
のかなと思う。そうしたら自分という人間ももしかしていなかった
かもな〜と思うところもあり。

なんとなく因縁めいたものもなきにしもあらず。

これ不思議なのだが、命令好きな母がここ数日おとなしいので
ある。なにかがふっきれて抜けてきてるのだろうか。

自分には同じく、「あ〜この人東京にいたらまったく別の人生に
なっていただろうな〜」と思う人がいる。若干ではあるが、母の
ほうが戦争経験しているだけのものはあるかなと思う。

強さの度合いがやはり戦争経験者はどこか達観しているところが
あるかなと感じる。神経太すぎるだろ・・・と思うところも
生きる死ぬを幼少期にみてきた人の強さはこれはなんともな
ところがある。

また、「ぼんしょう」とか「しゃがむ」とか「わっぱころがす」
とかの言葉がスラスラでてくるあたりも・・・どうも怪しい。

どこか普通ではない何かがあるのはわかる。

でも常に前向き明るく動じないところは今年あげた女性にも
いえることかなと思う。

というところで今日も抜かりなくぼちぼちとなのである。

年賀状つくっていたときにわかったのだが、ご当地で知り合った
セイジは「3」人いたのである。現在、そのうちの一人は別府に
いるので忘れていたのである。

今年、別府の案件できたのも何かのお知らせなんだろうな〜と
思う。
posted by クール at 05:23| 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2019年12月17日

「そんなことはどうでもいいんです!」


 「はやく契約・決済しないと有馬記念できません!」

 「どうした!?あわてるな・・・」

昨日、ほんとにいつになっても初舞台なのだが、ある機運がきた
物件の価格交渉がはじまった。

この機運、10月の半ばすぎちょうど学院卒業間近のことで
あった。ほっといたというわけじゃないが、くるべき2回目を
まった案件でもあった。売主・買主双方とも不動産取引に精通
してそれなりに場数も踏んでいる。だから、どのあたりが肝に
なるかよくご存じなのである。

手ごわい一面、逆に知ってるが上の隙もでてくるのである。

コンビ打ちをやっていてよかったと思った。ある女性の紹介
から三姉妹のある物件を動かしたときがあった。自分は連絡係に
そのときは徹していたが、昨日はようやく鍛えてきた交渉事が
実をつけてきたかと感じることができたのである。

心理戦なのである。・・・今回の必殺技は「泣きバイ」になるの
かなと。ハンカチ用意しとかないと・・・

うーん、プラズマエアコン売りまくった北さんの顔が浮かんでくる。
ためてためて・・・「もうほんとに限界の・・・」

ということで、母の青春期になるわけだが、どちらかというと
大阪というより神戸に近いところにあった「マサヤ洋装店」は
ある通りにあったわけだが、ちょうどはす向かいあたりには
そびえたつビルなどもあったらしい。

阪神梅田駅で、そのビルにいる人たちに母はたまに声をかけ
られていたらしい。

 「マサヤのねーちゃん、今日はどこいくんか!?」

おれたちが守っとるから心配いらんで〜というような感じで
あったという。

「ボンショウ」になるとマサヤの店主が綺麗な飾りがついた
のし袋を必ずそのビルにいる人たちにあげていたそうなのである。

母は、同僚たちと

 「先生あげてるあのお包みにはいくらはいってるんやろ?」

(昭和30年代にはごくごくありふれた光景であっただろうが、
最近はなんかの法律改正以降みられなくなっているということ
なのである。が、そのおかげか不良外国人に手を焼き始めている
事実も燦然たる事実なのである。)

と話していたそうだ。仮縫いになると、そのビルのオーナー?
が奥さんつれてよく見えて奥さんの仮縫いをみながら

 「よっしゃ、それええで〜」といっていたらしい。

母は内心「威張りくさりよって、ばかたれー!」と思っていた
らしい。

話をきくときは、たいがいこれなんの「朝ドラ?」といつも
思うのである。店主が派手な飾りのついたのし袋を渡すときの
仕草は、母がマニアになっている紙切れもらうときの仕草と
一緒という。なるほどと思った。

というわけで今日も抜かりなくぼちぼちとやっていこう

あれこれ策をはりめぐらすのが心理戦の面白味であり醍醐味
なのである。
posted by クール at 05:38| 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2019年12月16日

「もしかして・・・」ファイト&全力少年?

 さて今週がはじまるのである。もうあと2週間たらずで今年も
終わるのだが、まだ実感がまるでない。今日から年賀状の宛名書き
を夜にしていこう。裏面はもう終わっている。

なんといっても今週末は有馬記念。明るくはつらつといきますか

母の話になるのだが、母もいよいよ住み慣れた場所からの旅立ち
を迎えたようなのである。今は短大?になっているのか

文化服装学院の大阪校に向けて船にのりこんだそうだ。田舎娘が
親戚が大阪にいたので安心の旅立ちなのである。学校も卒業。

最初の就職が「マサヤ洋装店」

そこでの話は、明日にするのだが、まさに「朝ドラかよ!」みたいな
青春期をすごしていたみたいなのである。

かなり前の朝ドラなのだが「ファイト」ひとりの女性がある競走馬に
出会い、はては牧場経営までするというサクセスストーリーな物語の
朝ドラだったのである。そのドラマの文字とイラストを描いていた人
一度ほど「まぁじゃん」したことあるのだが・・・

まだ今ほど有名でなく駆け出しの漫画をかいていたときだったのだが
今でも交わした話は覚えている。その女性初対面なのに・・・

「ねーねーあなた学校いってたときいじめられていたでしょ?わかるぅー」

照れ笑いしながら「違いますよ・・・」

多分、こうだったと思う。髪は金髪に近い茶髪でロン毛、いわれても
おかしくないいで立ちだったと思う。その女性は小柄で可愛い感じな
人だったかなという記憶はある。まさかこんなに有名になると思わなか
ったので「ちっ!」サインくらいもらったとくべきだったと後悔は
している。

そして今年の有馬記念、明るく「全力少年」聴きながら全力で挑んで
いこう。今日は大事な話が午前中くまれている。最後の最後まで今年
悔いなく動いていこう

今日も抜かりなくぼちぼちとなのである。
posted by クール at 04:29| 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2019年12月15日

「わたしを笑わせることができるかしら?」

 今日はゆっくり休もう

「堪え難きを耐えて、忍び難きを忍び・・・」

大東亜戦争は終わったときは、母は小学生になっていたの
である。戦争で、母は父と父の弟をなくし、母を不自由させ
ないようにと残された兄弟が、戦後復興の別府でその父セイジ
のツテもあり、土建屋で奮闘していたそうなのである。

当時、ものがない時代にかかわらず学校で靴をはいていける
生徒は数えるほどのとき、靴をはいて母は元気にやんちゃに
育っていたらしい。ものがない時代に何不自由することなく
生きれたのはおじさんたちの頑張りと、セイジのかわりに
みかん農家になっていた、タカおばばの頑張りもあったの
だろう。

近所に住む齢「七」十になる、おさくぼけが母の帰りを毎日
まっていたそうだが、母はあいかわらずの意地悪な気性。

「ぼけにみせる顔はねー」といっておさくぼけを泣かしていた
そうなのである。

おさくぼけは、「じゅんちゃんの声と顔みらんと一日が終わらん」
と泣いているにもかかわらず容赦なくいじめたらしい。
(うーん・・・おさくぼけが転生していることはないよな・・・)

おさくさんがほんとの名前で、まぁまぁ品のいい女性だったらしい
が、よる年にはかてず今の言葉で言えば認知症だったらしい。

話はとび、昨日の夕方テレビで美輪明宏さんの特集をしていたので
しばしみていた。福岡の飯塚にある嘉穂劇場の舞台にたったとき
美輪さんかなりな衝撃を受けたらしい。

歌謡曲「ヨイトマケの唄」に集約されていくと

炭鉱労働者たちの明るい笑顔から、

「世の中に必要とされない人間はいない」という確固たる信念が
植えつけられ相当な自信になったらしいとテレビでいっていた。

当時としては奇抜ないで立ち、強烈な個性から美輪さん世間より
かなりなバッシングを受けていたらしいがどこ吹く風でガン無視
していたらしい。

今日は祖父の父セイジも登場させたのだが、母にセイジのこと
をきくのだが、どうも歯切れがわるいものいいなのである。

「セイジってミカン農家する前なにしてたの?」

「うーん兄弟がいて、別府で事業していたらしいよ!?」

「なんの事業?」

「・・・・」

かなり興味深い人物なのだが、一番セイジの血が色濃くでている
のはめいっこのような気がするのである。

ということで自分がご当地で仕事をするようになって知り合った
セイジが2人ほどいるのだが、なかなか「やおいかん」人物なの
である。「やおいかん」とはしっかりもののたとえた大分弁なの
である。

最近特に・・・「セイジのひ孫なのにこの体たらく(~_~メ)」が
最近の口ぐせな母なのである。

今日はゆっくり休もう

いよいよ来週は有馬記念かと思うと一年はやいな〜
posted by クール at 06:23| 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2019年12月14日

「安心しろって!案件は順調に前に進んでいる。」

 昨日、最後の電話。ある物件が進みそうかな!?という
気になった。どの物件も一歩づつなのかと感じた。

昨日、女性のことをかいたのだが昨日の朝一が先日終わった
案件の今後のことを話に・・・これからなんかしらのきっかけ
でつながっていくといいかなと。かなりお金にしっかりしてて
いる方なのである。段取りの仕方からかなり不動産取引に
精通していたのでやりやすかったのはほんとにやりやすかった

それから夕方、これはかなり明るくて面白い大家さんとの
打ち合わせ

「わたしゃお金が大好きだからね・・・寝ててもいろいろ
かんがえるんだよ( ̄ー ̄)ニヤリ どうしたらもっとかせげるかって」
よくこんなに話がとぎれないよな・・・周りの溝をうめる
ところから画策するあたりかなりな老練な人なのである。
敵にまわしたらかなり厄介な人だろうと感じた。

姓のでどころからして、同じ匂いがするところをみるとルーツ
は、おとなりの県のような気がする。母に似てなくもない。

母もかなりなお金大好き人間だからなのである。最近は表彰状
マニアになっている。名誉欲が一番醜い感じがする気がするのだが
それは気のせいにしておこう

「ミスターゼロ!」な自分、いや「ミスターマイナス」な現状
なのだが・・・とにかく前に進んでいこう

今日も抜かりなくぼちぼちとなのである。

昨晩・・・夜10時には寝ていたと思う。今から書類つくって
ある案件の段取りを考えていこう。せいてはなのだが、突然舞い込んだ
話・・・抜かりなく落ち着いてなのである。
posted by クール at 04:42| 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2019年12月13日

「アホンダラ〜!撃つなら、撃ってみぃ!!!」〜ちょっと番外編〜

 とにかく昨日もやることだけはきっちりと最低限だけど
ノルマクリア

とあるお客様から・・・「クリスマスの予定は?」ときかれ
「う〜ん、小田和正のテレビみますかね・・・」

と思いきや、今年は23日から三夜連続でWOWOWで東映
ビデオバージョンだな

これは高島礼子さんのもの

なんといっても、そのシリーズ岩下志麻さん、十朱幸代さん
そして三代目、三田佳子さん、そしてなんといっても
かたせ梨乃さん

原作家田壮子さん

チャンネルNECOでみれればみようかと思った。

あとで今年の回顧録をするが、なんといってもグレードワン競争
フェブラリーステークスで藤田菜七子ジョッキーからはじまった
G1とお世話になった人、インパクトのあった人、それに縁者
女性にまつわるもの

今年1年、女性を主役にG1をからめて書き込みしていたのである。

ラストはやはり母なのかと

あくまで個人的・主観的な感じだけど、よくぞ女性として生まれて
頂きましてありがとうございますなのかと。もしその方たちが男性
であったなら・・・と考えると。もしかしたらご当地ではあえて
いないかなと。そういう感じもなきにしもあらずなのかと

ある共通項があるのだが、すこし形勢が不利な局面の踏ん張り方が
みんなよく似ているのである。

氷がはったようなキーンというかピーンとした感じというか凛と
した感じ、そしてその凛とした中にも顔がきれいとか、それなり?
若い、それなりに年を取っている関係なく「艶(えん)」女性
特有のなまめかしさというかつややかさがにじみでているということ。
これはあくまで個人的に感じたことなのである。

そして根幹が「覚悟」「信念」これに集約されていくのかと

多分人のみえないところで相当な涙も流していると思うのもある。

昨日、夕方久々にとある知人に電話したのである。

「やるしかないから・・・」

うーんやはり、そういう血が流れているのだろうか、とある相談事
だったのだが

そういう感じのすこし気温にあわせてきりっとした朝を迎えている
わけだが、ラッキーなことに契約してきた女性はほとんど印象に
残っている。

今日は随分のばした髪を整えにいこうと思う。やはり・・・相手に
不快な印象をあたえるのはよくないかなと。ショートボブにしよう
かと。相武紗季さん昨日のネットニュースで髪をばっさりとがのって
いた。

新宿鮫の鮫島刑事を意識していたのだが・・・またの機会にして
おこうかと

今日も抜かりなくぼちぼちとなのである。

岩下志麻さんはかっこよすぎるよな・・・まじに
posted by クール at 07:12| 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2019年12月12日

「大丈夫!?」「大丈夫じゃないかもしれません」

 昨日、ひととおり営業ののち・・・今年個人的にはいつもの
定例会の忘年会。みんなあと5〜6は残っているという。
自分は昨日が公式的に最後で、あとは年末に同業と一回くらい
飲んでおわりなのかと

身体だけはとかんがえます。かなりでる機会が自分はへって
いるのでたまに、こういうのがあるとついついなのだが、昨晩も
二次会途中で中座ぐっすり眠ったのである。

それはそうとついこの間、同業が慰労してくれた折に飲んだ
薩摩焼酎の「小松帯刀」これは美味しかった。

帯刀は通称で、清廉(きよかど)が本名らしい。いわずとしれた
幕末の英雄なのである。

深酒しないとはいえ・・・やはり今朝はまだすこし残っているので
午前中はつらいのかなと

とまぁ・・・それはいいとして祖父の葉書きより、どうやら母には
妹がいたということがわかったのである。でも小さいときにふるさと
にいってしまったということらしい。

昔は、さほど珍しいことではなかったのだが、母の気の強さはこの
あたりにも起因してるかもしれない。

一番先にうまれおそらく大事にされていた形跡もあるみたいなの
である。

もし母の妹が現在まで生きていたとしたなら・・・多分優しい人
だっただろうな〜という気がする。しかも美人であったと思いたい。

いまいち頭がさだらまらない朝なのだが、今日はぞろ目の日、クイーン
の番号が2つならんでいるのである。

なんとなくそれだけでうれしい日なのかと

うーん・・・まだ頭動いていないな・・・今日も抜かりなくぼちぼちと
なのである。

やはり年を感じずにはいられない今日の朝なのである。
posted by クール at 07:35| 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする