2019年10月30日

宮崎シーガイアにまつわる話〜エリ女発走までカウントアップ2〜

 昨日もアポ取りをひとつ忘れただけで、すこしづつ
カンをとりもどしていくのかなと

不動産屋は月末なので、集金などの業務に追われること
が多々あるのである。

明日はハロウィン

かぼちゃのお化けがくる日なのだが・・・ジャックオー
ランタンをかざれば、悪魔くんもこの家にはもうきたのか
といってかえっていくというしろもの。日本の破魔矢に
似てなくもない。

お化けというより・・・これはなんていっていいのか
わからないが、宮崎シーガイアは松の木、防風林、防砂林
を1000本ぶったぎってつくった施設といわれていた。
第三セクターであったのだが、それにかかわった会社は
一代で築き上げた城を明け渡す憂き目にあっている。
一説には「まつののろい」とも呼ばれているとか。
当時の県知事の名を皮肉っているという感じにもとらえる
ことができる。

シーガイアでのその出来事に、こけらおとしに立ち会った
イギリスの歌手、スティングはこれに異議をとなえCM鋼板
となるのである。

今年のエリザベス女王杯の個人的なテーマソング

スティングの「イングリッシュマン イン ニューヨーク」
それにリックアストリーの「ネバーゴナ ギブアップ」

グレタさんから〜のなのである。

先日も某所で・・・「ぶっ〇〇〇ぞ、てめぇー」とかなり怖い
セリフをきいたのだが、これは発信元が女性というのは少々
グレタさんよりよっぽどグレテルな〜と感じたのである。

いやグレタはそういうことではにのでトューンベリーにしと
こう、これから

今日も抜かりなくぼちぼちと月末営業をやっていこう

トューンベリーさんが宮崎シーガイアができた当初いきてたら、
環境破壊といって世界中に発信していたのだろう。と思う。
posted by クール at 05:12| 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする