2019年10月11日

満天の星空〜解明されているのは1%か2%か〜

 さっき夢で起きたのだが、はじめて?いや久しぶりにみた
かもしれない満天の星空の夢

宇宙やばい!のであるが

おとといになるのか、ご当地創業の会社の人がノーベル化学賞
受賞したという。ご当地でも研究していたという話も聞いたの
である。リチウム電池、化学と物理学は日本の十八番なのかと

理系が生むお金ははんぱないのである。

ノーベル賞受賞した吉野さんかなりいい言葉をいっていた。

まだ世の中で解明されているのは1%か2%にすぎない。

若い世代へ、「チャレンジ」してくださいと。

あと「ゴール」をまず設定することともいっていた。

これからこの会社もしかして次の可能性もあるのがあと2つほど
控えているのである。海水から真水にかえる「イオン交換樹脂膜」
に「紫色の光」をあてたら、汚い水が綺麗になるという「シロモノ」
世界で水がなくて困っているところでも水ができる技術。これは
正直すごいものになる可能性がある。

いずれにしても「水」にかかわるものなのである。

でも、吉野さんもそこら何年の研究ではない。何十年と研究した
さきの栄誉なのである。結果はすぐにでない。

昼間の業務もラスト3、模擬模擬の連荘なのだが・・・今日は初心
にかえって代理と印紙税の話をしようと思っている。ほぼ代理
の話になると思うのであるが

不動産屋しかも売買仲介業はほぼ代理人としての仕事だよな〜と
昨日思ったのである。

満天の星空をみた意味。いい夢であることを願う

今日もぼちぼちとやっていこう

もうすぐ「あさひ」が昇ってくるのだが、昨年の朝日杯でマーズ
「かせい」が勝ったのには意味がありそうな・・・気もする。

あけない夜はないという意味で満天の星空だったのか、そこが
問題なんですよ、明智君
posted by クール at 06:07| 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする