2019年08月10日

若い時に出会った人はやっぱり貴重だ〜宅建業法その40〜

 昨日、北海道出身の人にあった。自分が20代のときに
大変お世話になった人がいる。北海道、ススキノである武勇伝
をきいた。

でもその人は東京にでてリベンジを果たすことになる。

どちらかというと自分がへこんだときに出会った人であったが、
それでも真摯につきあってくれて励ましてくれていた。顔は
似ている人はもう出会っている。残念ながら宮崎でなく群馬
の人なのだが、今は大学で教鞭をとっている。

昨日すこしほど恩返しできたのかと感じた。

今、売地を依頼してくれた人も自分が若い時にお世話になった
人に似ている。恩返しする場面がこれでもかというくらいに用意
されている。

出会った人、鍛えてくれた人のためにも毎日響かせていくしか
ないのかと。

また出会える日まで。鐘を鳴らし続けていこうと思う。

今日の宅建業法

その40

金銭の貸し借りの斡旋

「代金、または交換差金に関する金銭の貸し借りの斡旋の内容
、当該斡旋にかかる金銭の貸し借りが成立しないときの措置」

難しいことかいているけど、銀行ローンとおらないときは
白紙撤回という裏技も用意されているのである。

契約で半分仲介料をもらっておくのが吉となるのである。

今日もぼちぼちやっていこうかと
posted by クール at 09:32| 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする