2019年08月02日

甦るべき!大楠公の精神、日本人なら〜宅建業法その32〜

 今、たぶんニュースみていないが「かんぽ」の醜態が
テレビを騒がしているはず。相当聞くに堪えないものだ
ろうと思う。

「七生報国」の言葉

七度 生まれ変わって 皇国日本を 護らん

他人に犠牲を強いてまで、自分が生き残ろうとする姿って
どうよ?って感じのニュースだろうと

先日、自分はあるところで「くもの糸」の話をした。

違う意味で話をしたのだが、ラッキーに巡り合えたら
ひたすら上だけをみればいいと。もし、下をみなかったら
カンダタは地獄からはいあがっていたかもしれない。助けた
くもの恩恵を他者にもわけ与えていたら・・・いや意識せず
上だけみればよかっただけなんだよな〜と

お釈迦様はただただ横目で通り過ぎただけなのであるが

今回のかんぽのことはかなりなトリガーになるかもしれない
かなと

大楠公、楠木正成がそろそろでてきそうな気もする。

今日の宅建業法

その32

重要事項説明書 35条書面

「未完成物件は、図面を必要とするときは図面を交付して説明
する。宅地の造成または建築に関する工事の完了前のものである
ときは、その完了時における形状、構造その他諸々を説明する」

だいたい消費税も・・・おお金持ちの所得税率緩和措置みた
いなもんだし、今回の件といい、ほんとにリベラルの暴走は
やれやれってところなのか。それとも消費税20%のための
布石?もうなんでもありな状況なのか・・・

しもじもは今日もあくせく仕事がんばるのみなのかと

ぼちぼちやっていこう
posted by クール at 04:39| 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする