2019年07月28日

なにかがはじけた日〜宅建業法その27〜

 11回目のお神輿。過去10回とくらべて、どうなの?自分

終わってから30分くらい息がつかなかった。そのくらいガクッと
きたのである。

今週なんとかもうひとつの仕事。ターニングポイントと捉えていた。
ここで崩れなきゃ当面大丈夫だろうと。なんとか乗り切ることが
できたような気もする。

そしてお神輿。毎年毎年・・・今年が最後といい聞かせている。
でもあと5年はなんとかの気持ちもある。

自分がいるチーム。何年か前には10数人というときもあった。
昨日30数名。そして新しい法被。なんとか無事に終わることが
できたのだが、打ち上げの席で自分が最年長。もうそういうことに
なったのかなと。上は2人いるのだが、打ち上げになると
自分が最高齢。つくづく若さが憎くなったものだ。

御神輿でのいろんなシーン。頭の中の映像はすぐ浮かぶものもある。

今年も忘れられないものとなったのである。来年のことは来年
考えよう。

今日の宅建業法

その27

重要事項説明書 35条書面

「取引に複数の業者がいるケースは、全部の業者に説明しておかな
ければならない。記載事項にミスがあれば監督処分をうけることも
ある。説明する宅建士は専任でなくてもいいとなっている。」

御神輿もチームでするもの。でも5年後目標に自分をもっと確立
できればと。成り行きまかせもあるが、今年のお神輿を境に
考えていこうかと

しかし・・・ほんとにしびれたな〜

今日はゆっくり休もう。今日は花火大会らしい。昨日同様人出
あるだろうな〜
posted by クール at 05:47| 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする