2019年07月25日

やっぱり大事なのは「NEXTSTAGE」にたつこと〜宅建業法その24〜

 もう12年前になるのか、うちわみたいなものをもって
ご当地のある地域をお盆はいるまえで歩いた。地図をもって

そして秋まっさかりのころにお倉が浜に通っていた。

今日は夕方にお倉が浜にいこうと思っている。いつになっても
原点回帰。いつでももどれる確信はある。「ゼロ」に戻す
必要性。

次のステージ、今週お神輿を担ぐ。

5年前?前になるのか、たぶんこの時期のお倉が浜。ある人に
あう。

「今年もお神輿宜しくね」

いまでもフラッシュバックする光景なのである。でもやはり
大事なのは次のステージに移行することかなと。

過ぎたものは解釈次第でいかようにも変化する。だから次の
局面、舞台にいく重要性。

あのスーパースターのえいちゃんでもいっている。

「何度同じシーンをくりかえせばいいのだろうか?」

以前読んだ小説か、みた映画。ひとりの人間、ひとつの小説を
深く見続けることにより、わかるもの、そしてひいては日本
という国を理解することにつながると

今日の宅建業法

その24

重要事項説明書 35条書面

「契約締結する前に、宅建士が説明しなければならない。いわゆる
法定事務のひとつ、取引士証の提示は必須業務なのである。」

今年のお神輿・・・梅雨明けと重なりそうな気がする。

とりあえず「海」をみてこよう

今日もぼちぼちと頑張っていこう!
posted by クール at 05:10| 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする