2019年07月15日

SHOW銀座?翔銀座?でもやっぱり笑銀座〜宅建業法14〜

 昨日、ひょんなことからご当地の2つある劇団のうちの
ひとつ「笑銀座」の舞台をみにいった。多分5〜6年ぶり
だと思う。

なんというか・・・かなり難しいのにチャレンジしてるな
と思ったのが感想なのである。

自分ももうひとつの劇団を手伝った経験からあることに
気づく機会を与えてくれたのである。

舞台と観客をつなぐもの、これも実は「はし」なのだと
個人的な意見なのだが

やはり昨日の舞台はかなり難しいことにチャレンジした
気がする。来年の舞台は笑銀座の文字通りの「笑い」を
メインにしてほしいのかなと

彼岸を全面にうちだすなら、自分ならおもいきりコメディー
か恋愛ものかなと。そういうのが定番なんじゃないかと。

それからかえって「踊る大捜査線FINAL」をみる。これは
もうっていうくらいに「王道路線」

「悪が栄えたためしはない」これほど単純明快なわかり
やすい話もない。勧善懲悪もの、日本人に一番うける
パターン

またそれをさらっとやってのける室井管理官と青島刑事。

最後にでてきた「すみれさん」やっぱこれだよな〜と思う。

真のヒーローは最後に登場なのだが、やはり女性の時代
なんだろうと。これは令和の前の平成24年の話。

というわけで宅建業法

その14

「供託金をいれたら供託書の写しを免許権者に届け出、その
あとじゃないと事業は開始できない。免許をもらった日から
3カ月以内の届け出が必須事項なのである。」

ねばねば・・・今日は納豆の日ではないが納豆たべてうだうだ
すごそう。読みかけの本一気に読破だな。

明日からのために 今週一回?いや来週連ちゃんでお倉が浜
だな。
posted by クール at 06:22| 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする