2019年07月13日

2つの腕時計〜宅建業法その12〜

 昨日、午前中・・・同業に顔をだす。自分でもなんとなく
感じていたのだが、やはり疲れからか目に力が入らない。

敏感に感じ取ることができるのは不動産屋の面々。

「今日はゆっくり休んだほうがいいよ」と声をかけてくれた。

でもそうそう休んでられないよな〜というわけで半ばドライブ
気分で市街地をながしつつ、頭の整理。とあるお客様のところの
訪問。ちょうどお昼時・・・しめしめ。

「天」丼で生き返る。それからよもやま話から〜の、腕時計を
2つほどいただいたのだが・・・これはうれしかった。

実をいうと今日はおじさんの命日。おじさんは時計屋を生前
大分で営んでいた。時計を修理する姿はいまでも目に焼き付いている。

もう2年前になるのか、フジさんの33回忌、おじさんの3回忌
を一緒にしたのである。

おじさんが天空をこえ運んでくれたのかもしれない。

というわけで宅建業法

その12

「事務所にいる宅建士の数がたりなくなったら2週間以内に補充等
法の規定に適合させるために必要な措置をとらなければならない」

やっぱ、今日は「君をのせて」そろそろお神輿だし・・・

サラオレインバージョンがいいな。しかも英語バージョンだな。

おじさんの供養になればと

今日もぼちぼちと頑張っていこう!
posted by クール at 05:24| 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする