2019年07月07日

七夕に思うサヴァン症候群〜宅建業法その6〜

 今日は七夕である。昨日やっと念願のスクリーン。今年
年初より邦画でみたいものがたくさんあった。

ほんの2時間だったけど、有意義に時間をすごせたかなと

みた映画は岡田淮一さん主演の「ザ・ファブル」なんとなく
なのだが、岡田淮一さん主演の作品テレビ映画でもなにかの
めぐりあえあせで見る機会に恵まれている。

今年も「白い巨塔」に「関ケ原」などなど、「SP」?だったか
あと「木更津キャッツアイ」は自分の中で黄金の金字塔なので
ある。

岡田淮一さんは、今回はサヴァン症候群の一例としての映画
であったが内容は・・・けっこうえぐい系だけど、心あたたまる
シーンもあって予定調和だけはなんとか確保できたかなと。

コメディそしてアクション、そして岡田さん特殊能力の役どころは
はまり役かなと。なんかよくわからないけど、本人もそういう素養
があるかもしれない。ある意味、天才の域なのかと。

コミュニケーション障害はほんとに生きていくのが大変なときが
多いと思う。ある意味、ほんとに普通に平凡というのにあこがれ
がある。

七夕の日にすこしだけそういう思いをめぐらせてみたのである。

午後もゆっくり休もう。サヴァン症候群にとって一番大事なのは
自然にふれる機会を多くつくることと、ゆっくり頭を休めること
なのである。

昼寝しよう

というわけで宅建業法その6

「宅建士の登録の手続きは試験にのぞんだ都道府県知事に申請の
手続きをする」

要は、試験を受けて合格した場所で申請手続きをすることになる
のである。
posted by クール at 13:52| 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする