2019年07月06日

乱世ここに極まれり!今度の参院選で国士「登録」されるのは誰?〜宅建業法その5〜

 ここ何週間か、ニュースをほぼみていないが
「老後資金2000万」という話があるみたいだ。

そこで年金の話になるのだが、自分たち世代はうすうす
感じているのだが、「もらえるわけないじゃん!」と
そういう意識は少なからずもっている人は多い。

どうせ70歳、いや75歳かな。そういう意識なのである。
そこまで生きてるか?いやそんな長生きできねーだろ的な

障害があったらのことをうたい文句にしてるが、どうも
これも途中で打ち切られる可能性もある?とか

じゃあ、一体どこにきえてるの?それも国民は把握している
のだが、株式相場という鉄火場に投下されているのである。

なんとか収益をだして延命しているが、日本の株式を動かして
いるのは、主に海外の投資家。さてさてどうなることやら

じゃあ、国債を紙屑にするか!いやそんなことしたら海外
から総スカン、ただでさえかの原発の汚水を垂れ流している?
世界中にまことしやかにささやかれているのである。

さてさて、しもじもは今日もたくましく仕事にいそしむので
あるが、今日の宅建業法

その5

宅建士の登録制度

1.試験に合格すること
2.2年以上の実務経験があること
※登録実務講習を修了すればよいという救済制度あり
3.欠格要因に該当しないこと

日本は官僚になるのは、とても狭き門を突破しないと
いけない。というわけで、政治家になるにも一定のレベルを
試すために「試験制度」導入してみては?と思う。
いや難しいものでなく世間一般のことがらを問題にすれば
いいのだが、インスタントラーメンの価格くらいわかって
欲しいのが庶民の願いなのである。

川内をかわうちとか読む人もいるし・・・どうもあやしい。

さて何人くらいとおるのだろうか、是非になのである。

今日もぼちぼち頑張っていこう!
posted by クール at 06:10| 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする