2018年12月14日

ポール牧〜コントラッキー「7」〜

 昨日、今度開業するある人に出会った。かれこれ
何年前になるのか知り合って。2か月前になるだろうか
いろいろとあって話をしたのである。

期待と不安の門出だろうが、一歩踏み出すことをきめた
のだから他人様があれこれいうこともない。

新しい仲間ができたことは素直にうれしかったのである。
チームなににしようか。これから命名しよう。

チームつねとみにしとうかと、今考えている。

つねに富むこれは非常に縁起がいいのかと。

指ぱっちんで一世風靡した芸人さん、ポール牧さん

兄弟子の牧伸二さんは、私生活でもお馬で人生アウトを
やってのけたのであるが、ある意味お笑い芸人さんらしい
とそのとき感じたのである。

今月お笑い芸人さんのことを書いているわけだが、これ
不思議なのだが意外と心が苦しくなるのである。

相反する感情が作用しているくるというか、お笑いのこと
考えれば考えるほど心が痛くなる感情が芽生えてくるのである。

もしかして、お笑い芸人さんというのはものすごい心の
葛藤があるのだろう。昨日忘年会のときにも思ったのだが
こなされた数が多く、売り上げがあがるたびにお笑いの素養が
でてくるというのだろうか。自分を空虚にもっていくことで
また一つ大きな階段をあがるのだろうとある人を見て思った
のである。

それをいうと某金融機関の支店長がひとこと

「やっぱ、〇〇ですかね笑」世渡り上手な支店長らしいコメント

かの広瀬中将がでた土地柄と思えないのである笑

みんなで山下達郎のクリスマスイブを最後は歌ったのでありました

今日は指ぱっちんできるよう頑張ろうかと
posted by クール at 09:02| 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする