2018年12月12日

横山やすしさんとその息子一「八」

昨日は400人からなる忘年会に参加したのである。盛大というより、参加した人数に圧倒されてしまったのである。

話しはかわり、今年、残留思念という言葉にふれる機会があった。

今年で実質平成も終わりだけど、いろいろと清算して新しい年号を迎えたいのである。自分だけでなく、自分にかかわってきた人の思いを極力いいものに変えていきたい願望がある。

人間の念というか思いというのも凄まじいものがありそうな気もするのである。

横山やすしさんという稀代の漫才師がいた。その息子の一「八」も役者として活躍していた。人間の光と影を両方演じることができる人もそう多くはない。

昨日とある方から、ものすごいお褒めの言葉を頂いたのである。コトノハの威力、意外に侮れないのである。

思考は現実化する、これも間違いないだろう。今日はゾロ目の日なのだが、宝くじ10枚ほど買っておこうかと笑

残留思念、不動産取引でもこの残留思念が意外にやっかいなものということもありそうな気もする。

ラスト20日きってるわけだが、最後まで諦めず数字をおっていこうかと

まず、気力かなと
posted by クール at 08:57| 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする