2018年12月07日

さんじゅうごおく〜ブルゾン・バブリー・ちえみ〜

昨日、とある某所で年末ジャンボ宝くじの話を聞いた。

今年の大きな気づきとなった「お金」のこと。

つい先日、とある物件の決済があったのだが、これはチームOB◯◯ざにしようか笑

そのときも思ったのだが、みんなお金が大好きなのである。満面の笑顔でいい顔というのはお金をゲットしたときの顔。それも
ほどほどの金額がいいのかと。

宝くじも100万、1000万を上限に本数を増やすのがいいのではと話しを聞きながら感じたのである。宝くじ高額当選者の哀しい話しで盛り上がってた。

「さんじゅうごおく」というネタで有名になったブルゾンちえみのその数字は、どうやら男性の人数らしいが、それを初めて聞いたときお金をすぐに想像した自分がいるのである。

不動産屋は実に生々しい仕事なのである。麻雀放浪記の最大の見所、喜楽荘を巡って権利書があっちこっちに渡るのである笑

仲介屋の本領発揮、権利書をあっちこっちにとり持つ仕事笑

年末までにもう一度あっちこっちに渡すことをとり持つことができるだろうか、そこが問題なのですよ、明智君。

ということで、自分も3000円ほど宝くじを買おうと思うのだがミニかプチミニで100万当たればと妄想しておこうと。

今日も手をしゅこしゅこさせていこうかと

posted by クール at 06:55| 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする