2018年09月10日

○○の日曜日〜人の一生の重み〜

 なんて表現していいのかわからない昨日、日曜日の夕方。
木曜日に電話があってからたった4日のあいだの出来事が
ものすごい時間の量を凝縮したものだったのには違いない
と、もうすこし時間がたってから思い返すだろうな〜という
思いがある。

その場所にいくときにかなりな豪雨に遭遇したのである。

いろんな思いはあれど、「だいたい決まってるよな」という
楽観した気持ちが幾分楽にさせてくれていたのである。

人の一生の思いと重みを垣間見れる物件はそんなに多く
ない。ありがたいことにあらゆるシーンを今までみてこれた。

ときに見たくないシーンも何度もみてきたのである。ときの
流れは残酷な一面もある。

自分の今後の未来予想図はあらかた決めているのだが
この案件に立ち会ってますますその思いが強くなっている
のは実感できる。

いろいろな思いが錯綜している今なのだが、今までこなして
きた案件がたいへん参考になっているかなと

ほんとにうまく言葉にできない今なのである。

人の一生の思いと重み。軽くないんだよね〜かなり客観的な
視線が必要かなと。

主観とエゴほど、醜く比例していく物件なんだろうと

客観視して、今日の予定一時間ほどはやめて仕事はじめるとする。

今日は午前中はタイムスケジュールびっちりだな・・・午後もか

○○の日曜日・・・だれかに知恵をもらうか

今日も安全な一日になりますように
posted by クール at 05:32| 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする