2018年08月26日

木更津キャッツアイ的生き方

 まだまだ日中はあついけど、朝はかなり涼しくなってきたの
かと

今週紹介者を介しての電話が昨日なったのである。まだまだ
悔い改めのテンカイはいっぱい残されてるのかと笑

なにかしら懐かしいようなそうでもないような

来年の大河ドラマは久々の現代劇なのであるが、脚本を
するのが宮藤官九郎さんの「韋駄天(いだてん)」だったか
いっぱいヒット作品をだしてる脚本家なのである。最近では
「あめちゃん、いや、あまちゃん」もそうだったか

その宮藤官九郎さんのヒット作品である「木更津キャッツアイ」
を今週の紹介者からもらった電話から思い出したのである。

木更津キャッツアイというドラマは、木更津と川崎を結ぶアクア
ライン開通により木更津から若者が流出、それにともない木更津
はいわずとしれた過疎化していくというどこの地方でも今みられる
現象をドラマでみせていたのである。その中での日常?の若者の
苦悩などを描いた作品だったのである。

どこかしら刹那的なところもありと、わりかし宮藤官九郎さんのドラマ
は「人間愛」というか人情話がウリなところもある。

はちゃめちゃなところもありテンポもいいので来年の大河もとても
おもしろいものになると思う

その電話をもらって思い浮かんだのが「モー子」役で出ていた酒井
若菜さん。一見どこにでもいそうな普通な感じの女子なのだが
ベビーフェイスというのかほっとさせてくれる顔立ちながら、意外に
気性が激しいところのギャップもまたいいのである。

さすがに木更津キャッツアイをしてる年齢ではないので、「イタイよね〜」
と呼ばれるテンカイだけはさけたいが、年甲斐もなく木更津キャッツアイ
したくなる瞬間もあるわけで笑これはすこし悩みどこなのである

常識なんかぶち壊してしまえ!の精神もたまには必要なのかと

そろそろ小休止していた、とあるチームに参加しようと思うのだが
無理をすることもないかと。今日は昨日休んだというわけじゃないが
昨日夕方?近くセブンであったハウスメーカーの人がいたので資料を
とどけにいってできるなら話をしにいこうかと

というわけで今日もセーフティーな一日になりますように
posted by クール at 06:52| 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする