2018年05月22日

競馬に絶対はない

 何度みてきたかわからないほどある「競馬に絶対はない」

これ案外すべての物事に通じる道理だと思うのである。

過信が生む悲劇、これも何度みてきたかわからない。

すべての物事、これ「かみいちりんのさ」これが作用している
と思う時が多々ある。

生きてること自体、奇跡の連続。そう思う時がある。

もしあのとき、あの場所にいなかったら、もしあの人に出会わ
なかったら・・・でもあらかた何かに導かれるままといったほうが
いいのだろうと思うのだが、ほとんど決まってると思うときもある。

とここまで堅苦しいのであるが・・・今日書店にいって「NUMBER」
を買ってみようと思う。

競馬界の大御所3人のコラムが特集されているみたいなのである。

勝ったときよりもより負けたときのほうが強烈に印象にのこるのが
ダービーなのである。

でも、その「かみふぶき」も「次」にいくための「ヴィクトりーロード」と
思うとそこには期待と希望しかないのである。

仕事のほうも、今月ありがたいことにそこそこ熱いのである。毎日
毎日これでもかーと課題を与えられてる、これはほんとに感謝なの
である。

「仕事にも絶対はない」あらためて心のなかにおいて

今日も「わん」ダフルな日になりますように
posted by クール at 05:56| 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする