2018年03月03日

桃、そして桜

 梅の花も、もうすぐ散り終えてしまうのだが、梅の
花の次にくるのが、桃の花、そして桜の花と春が日に日に
身近になってくるのである。

1日に書いた短歌は実は、ある詠み人知らずの短歌を
みてあまりに綺麗な印象があり、それに応えるように
つくったのである。

そのままじゃまずいので

君がコートをはおるとき、春の風でコートがたなびく様が
鳥が羽をひろげて飛び立つみたいでかっこよかったよ!

「桜の咲く頃、またあいましょう」

というある別れのシーンを詠んだ短歌だと思う。

それを受けて自分が、そのコートを涙で濡らさないように
しないと飛び立てないよ!

「サヨナラは、未来に会う日までとっておきましょう」と
返したのである。

春は別れと新しい出会いの季節なのである。アポがとれれば
甲子園じゃないけど、4年ぶり2回目になるのか、昨日とある
場所に物件資料をもっていき、前フリの説明をしたのである。

4年ぶり2度目の勝ち名乗りをあげるか、はたまた・・・

その方にはあってはないが、自分の中でのニックネームは
『魔王』なのである。眼光するどきなんだよ、ったくもうー

もしあえたらしめのセリフは決めているのである。

「桜咲く頃、契約・決済お願い申し上げ致し願い候」と
その次に、「願わくば、現金決済でお願い申し上げ致し
願い候」といってみようと、わりと切実な願いなのである。

話をもどすのだが、桜花賞が来月あるのだが、自分はもう
2着までに来る馬、いわゆる軸馬は決めているのである。

今日はチューリップ賞という、桜花賞の前哨戦があるのだが
その馬はでないのだが、相手になる馬は今日の結果をみて
決めようと思う。

さきほどの短歌もいいスパイスにしようと。

今日は、高千穂にいってくるのである。ひな祭りの日に
まさか高千穂にいくことになるとは。ピーチネクター
は昨晩用意したのである。

今日もワンダフルな一日になりますように 

昨晩の月も綺麗だったのだが、今日が満月らしい。夜12時
までに寝るとしよう、いや『魔王』に勝つために魔をとりこむか
迷いどこなのである。
posted by クール at 05:49| 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする