2017年12月29日

今年の総括〜仕事編〜

 今年は前半、後半で「明」と「暗」くらい温度差が
あったのである。

前半は、年明けて5日が決済で次の日に依頼あり、
そこから、チームをつくるにいたり動く日々を
へて前半終了。これは前半の総括でしたので割愛。

で、後半は価格競争に負けてからある仕事が終了。
そこからいろいろな要因があわさりキャンセル案件
もあり波にのれないままずるずるだが、やっと11月
下旬よりもちなおし今にいたるのである。

気をいれなおすのとリセットの意味で7月の中旬に
ご当地を2〜3日離れてリフレッシュ。

で今年最後にきて、いやここまで無事にに大きな病気や
怪我することなくこれたのだがら、これでいいじゃない
かという気になったのである。

いろいろな要因もあるのだが、外的要因に求めるのは
これは、もうそういう年齢でもないし、そこにフォーカスを
あててもしょうがない。ただひとついえるのは、いいことも
わるいこともすべて己にかえってくるということなのである。

やったぶんだけかえってくる。まさしくやっただけなのである。
物件を見た分だけ、ドアをたたいた分だけこれは間違いでは
ないと思うのである。あとは継続していくことだけなのかと。

嬉しいことは、10年通った宮崎市から〜の応答があったこと。

今年はご当地以外からの案件もあり、これは昨年の日向市在住の
方からの流れがあったのが良かったなということ。

でもこれもすべて相手、それに間に入っていることがあって
すべて成り立つもの。つくづく「感謝」なのである。そこで来年の
課題なのだけど、新しい発想を考えがちだが、まずは「初心」
なのかと。

いつなんどきも基本重視かなと。あとは、「ケセラセラ」に
「ほぼ、どぉってことなく大丈夫」と考えてやっていこうと
考えた。

今年1年ラスト3。今日も楽しくなのである。
posted by クール at 09:04| 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする