2017年12月27日

貴乃花問題

 あまり興味がなかった貴乃花親方のことなのだが
たまたま、お客様のとこでこの問題であれこれ話を
することになった。

いろんなとり方もあるし、どこを切り口にするかでも
いろんな解釈、そして「常識、社会のルール」も
でてくるし、難しくさせている面は協会も親方も
双方。着地地点は非常に興味をもったのである。

一般論でいえば、やはり協会とのやりとりの少ないのは
どうなのかと。

傷害事件ととれば書類送検のみで終わらせるのは異例なの
だが日馬富士は社会的制裁を受けたとかみするとこれは
これでありなのかと。でも民事はまだこれからなんだよなと。

大きな下地がどこにあるのが、社会の常識を下地にもって
いくのか「人権問題」を下地にもっていくかでも話はかなり
かわっていくだろうな〜と思うのが自分の考え。

詳細は、まったく興味はないのだけど。

つくづく日本にはいろいろな鳥がいるもんだなと感じる。都合が
悪くなると、口をつぐみ。どっちにつくか風向きをみる風見鶏から
いろんな鳥がいるのである。自分は・・・「カモ」なのかも(笑)

日本人らしい話題なのかと。悔い改めなさい祈りなさい祈りなさい。

今日も一日楽しんでいこう。年内に電話できるところアポ取りは
今日はやっておこう。
posted by クール at 08:51| 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする