2017年11月07日

あの星をあつめて

 昨日、南下して「阿波岐原」というころに午後どっぷりと
いたのである。関係者の都合により終わったのが18時を
軽くまわっていた。帰りの車は、普段なれていないのか
夜の運転はさすがに効いたのである。

でも、ほんと世の中は狭いと感じたのは、今回の関係者は
今年、佐土原の土地をかって頂いた同級生の方。あらためて

「わるいことはできないもんだよな〜」と思った。天からの
贈り物かなと今回は思った。いく道すがらでは、今年一発目の
売主と日向市のコンビニでばったり。ふたことみこと話をする。

「ほんとに、誰かがどこかでみてるんだよな〜」と痛感したので
ある。

それはそうと今週末から九州場所がはじまるのである。当初、
今年の九州場所はいきたかったのだが・・・福岡の「冬の華」は
きれいなんだよなと。いや心の中に「あつ(い)姫」にとどめて
おこう。

いや色は白だったよな〜

今日は11月7日、117は「ときの知らせ」の番号と117
(いいな!)の日なのである。ご当地の力士、琴恵光。11番
までに7番白星を重ねておくことを願うのである。

昨日の関係者、縁起のいい名前だのだが、苗字の中に「八」と「重」
があったのである。あとは「大」か「小」がついてるのだが、そこまで
はいえませぬ。

火曜日にして、今年の「エリザベス女王杯」のネタばらしか。まっいっか〜
でも、そこから〜の起承転結なのである。

今日も正しく真っ直ぐにしたたかに。

誰かのために何かをしたい。誰かのために何かを祈る。案外、これ馬鹿に
できないものなんだと最近特に思うのである。

あの星に今夜は願っておくとするか。
posted by クール at 08:02| 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする